ユニバーサルエンタテインメント
はいどーもこんちわー。
暑い日が続きますねー。
ごきげんいかがでうるわしゅう。ユウでございますけどねー。
最近、ヒラなのに責任ばっかり増えて田舎かえりたいですわー。金よこせ。
そんな感じで、ブログのネタとかを思いついても記事にせずにそのまま忘れちゃうこと多数。
もったいないねー。
ワンフェスの思い出とか、
ディズニーランドの思い出とか、
日光江戸村の思い出とか、
うあー。
そういや、シャドウハーツをやり出しました。
おもしろいねー。これ。
当時、発売がアルゼだから買わなかったんだけど、もったいなかったなー。
パチスロやってた身にしてみれば、ユニバーサル(アルゼ)の新作って言われたら
確かにパチスロなら(絶対衝激とかのアリスなんたらとかに比べれば)信頼出来る方のメーカーだけど、
ゲームの新作ですって言われたら怪しさ10倍増しなんですよネー。
車道が最初に出たころのユニバーサル(アルゼ)のパチスロっていうと、コンチとかになるのかな?
2がちょこちょこ宣伝されてて、若干興味を持った頃が確か、
右といったらお箸を持つ方のガッツだ森の石松とか、モンキッキー前のおさるの超悟空とか、
シンドバッドアドベンチャーは榎本加奈子でどうですかが出てた頃ですかね。
ケー1レバンナ、安西ひろこの黄金の秘宝伝、宮本武蔵あたりもついでに思い出しときますか。
そういうイメージのアルゼから出ているシャドーハァツというRPG。
どう考えても胡散臭いわけですよ。
ご覧の通り、当時のユニバのパチスロってイラスト系はギャグよりだけど軒並み濃いし、
ポリゴンは確かによく動いてるけどモデリングはおおざっぱに見えたし。
当時は発売元とゲームの製作会社の関係の事までは深く考えてなかったからね。
で、結局手を出さなくて2012年春。ついに手に入れました、シャドーハーツ。とりあえず初代から。
このご時世でPS2だからツタヤの旧作一週間レンタルくらいの値段かとおもいきや、
中古でも未だに案外高い値段を保っているオサレさん。
その結果、中古業界に俺の大事な金が流れ、製作者の元に投資が行き届かないのは大変悔しい。
まぁそれはいいや。
で、実際やってみると、わぁなにこれおもしろーい。当時の俺、勿体ねー。
近年のPS3・XBOX360のゲームと比べると確かに見劣りするんだろうけど、
あまりそういうのを感じないのはシャドウハーツが頑張っているのか、最近のゲームが不甲斐ないのか。
それとも、もうグラフィックの進化に関して私自身が
「ハイハイワカッタワカッタ中身をヨロシクー」って気持ちなのか。
少し前にPSのライアットスターズ(ヘクト)をやったときは、さすがにOPのポリゴンキャラで
時代を感じるに至ったのだが、車道ではそういう気持ちにならなかったのはやはり評価しておきたい。
今更だけど。とてもとても更今どけだ。
影核心達2はボリューム・グラフィック共に進化しているそうで。これから楽しみです。
ディレクターズカットバージョンが全く中古で値下がりしていないらしいケド。
刮目してもらった結果
構想1週間、動画作成3ヶ月。
かつて四谷天窓などのライブ会場を荒らしていた
伝説の元ミュージシャンだちお、動画デビュー(メインで)です。
んでは、地獄の勉強旅行にいってまいります。
帰ってきたら動画再生が十万を越えていると確信しております!