喪が明けて
先日のツーリングの日、
そう、ちょうどターンパイクのビューラウンジについた頃
あの日から1年たった頃だと、
今になって思い出した。
あれは春の陽気に誘われてツーリングを楽しんでた時、
ふと気が付くと道路からちょっと下がっている田んぼの中から
道路に向かってカメラのような物体を向ける輩がいた。
だが気が付くのが1秒遅かった。
そう生死を分けるのはいつだって一瞬、
決して注意を怠ってはいけなかったのだ。
そして眼前には赤い棒を狂った様に振り回す奇人が登場。
そう所為、ネズミ捕りです。
自分にとってのチーズは信号のない気持ちのいいストレート
振り下ろされる罠に気が付かない程の、、、
だがそれも今となっては過去の事!
晴れて汚れなき免許でGoldをめざして新たに修練を積まなくては!!
