たとえば僕らが何かの拍子で

違う世界を歩いてたとしても

それは変わらないよずっと変わらないよ

君はつぶやいて背中を向けたよね


無邪気の影で不安に揺れていた未来

中途ハンパにそばにいられない

馴れ合いだけじゃきっと生きていけやしない

君だけが予感してた


あのころにあの場所で君がくれたことのすべてを

今不意にこの場所で I can hear you

振り返るんだあの痛みが・・・

忘れちゃいない


カワラナイデカワラナイデ

君の声が聞こえるその声を頼りに走り続ける

変わらないよ変われないよ

あの誓いは消せない絆は今でもあのときのまま


だから心配要らないよ

それが僕たちのstyle