クリスマス前からやりつめていた
薄桜鬼ですので、
ちょっとおさらいしようかな、と。
※「」内での言葉は
栗鼠の記憶と妄想と省略ですので
あまり気にしないでください。
まずは土方さん。
平助君と山南さんの最期、
うるっときてしまい、
ティッシュとお友達になりました
平助くん、死なないでぇーっ(ノД`)
山南さん、ばいばーい←
ちー様との最後の対決、
「 薄桜鬼 だ 」
に感激!
・・・ってアレ、土方さんの思い出は?
大鳥「 僕も彼女みたいなお嫁さん欲しいな 」
「 アイツは俺のもんだ 」
はい、ニヤニヤ開始ー

最愛の沖田さんルートでは
やはりあのBADEND。
はぅ・・・・
あそこは何回再生しても
栗鼠「 おぉーぎーだーざぁーん
」
となってしまいます
だから幸せENDの時は
いっぱい千鶴を苛めて可愛がってあげてね!
いつも頭の中で続きを描いていますよ!
だから、決して妄想ではありません。
斎藤さんルートで
私的にヒットしたのは終章での、
「 最初の一ふりをお前と一緒に見たかったんだ 」
そんなに可愛らしいお言葉を聞けて
もぅ、幸せです!
頑張ってる一くんに万歳。
続く→