なんか今日の夢、めっさ緊張した夢だった![]()
んで悪夢。
そーゆー夢は人に話したほうがいいって言いますもんね!
あんね、いろいろ前置きはあるんだろーけど
印象的なところがあるんですよ・・・
舞台は現在の家ですよ?
栗鼠が今すんでいる、完璧なくらいの。
んで大きな出窓があって、外が暗くなっていくんですよ。
遠くも近くもないところにその中心の"うず"があって。
そこでもう覚えていませんが誰かが話しているんですよ
うずに向かって。
栗鼠はすぐ後ろにいて、かすかに会話が聞えるんです
どうやらその子は"うず"の中心に怒鳴られていて
その子は怯えているんです
栗鼠は怖くなって逃げようとするんですけど、会話が終って、
「 次はお前だ 」
的なこと言いだすんですよ、うずが!! 泣
んで栗鼠がその子が立っていた、
出窓に近い位置に立つと直感的に分かったんです、
このうずの中心は大きな大きなヘビで、
自分の"父様"だと分かったんです
そして自分の使命が、下界に降り立った、
生まれ変わったかもしれない"母様"を探し出すこと。
ヤベェー・・・みたいな 笑
恐怖と寒気が一気に襲ってきて、
もしここで探し出しました的言わないと
殺されると本能的に思ったんですよ
少しでも生きたくて
「 母様の話はここじゃなんですし、父様と直に話したいです 」
「 ・・・・ 」
となって物置に転送するんですよ!
2階の納戸。
そこの窓から見える景色はまだ黒くて怖くて。
でもまだ父様の姿は見えなくて。
「 父様、どこですか!? 」
分かんなくて当たりを見回していると
ただの日常品とか、荷物の集まりなのにずっと見てると
どこか人間の、少女のような形に思えてきて。
ただの物なのに怖くて怖くて怖くて!
・・・しかも現実世界と全く変わんない景色だし。
で、そこでこれは"父様"の仮の姿だと直感で分かって。
んでいろいろ交渉するんですよ!
長くなるので省略しますが。
怖くて不安で死にたくないってゆー気持ちで
でたらめにもっともらしいこといい集めて、
どうにか説得させたんです。
そしてまた転送させられて、1階の仏壇にいるんです。
父上もさっきとは違う、仮の人間の姿で
(めちゃ渋くて格好いい!日本の着物を来てました☆)
母様の仏壇に会わせてくれたんですー
(矛盾vvしてる)
んでちょっと話して終わり。
今思えば矛盾と怖い思いしかしてないなー 笑
無駄に長くなってすんまそんー