アスペ対ADHDの平行線。 | ビンゴのブログ

ビンゴのブログ

:::::

アスペ系とADHD系が議論すると

絶対に平行線になるんすよね。

 

オイラは典型的なADHDなので

アスペ系とは絶対に議論しないんすよ。

 

オイラは投資家なんですけど

情報を得ないし、手法もオリジナルだし

投資の本も読んでいないんです。

完全に自分で研究してしまっている

 

逆にアスペルガー系の人は

情報ありきですから、会話が全く合わない。

 

これはどっちが悪いとかじゃなくて

完全な生き方の違いなんすよね

 

権威主義、情報主義、アベレージ主義のアスペ系は

それによって統率がとれるわけです

経済なんてADHD系じゃまともに機能しないと思うし

アスペ系が悪いと言ってるわけじゃないです。

 

ただ、ADHDがそういう人と会話すると

やつれていくんですよね....。

 

マジでいったい私は誰と話していいるの?

っていう感覚になる

 

例えば、糖尿病の患者さんが

糖質をとりながら、糖は脳みその栄養になる

って言ったってですよ....

ADHDのオイラからすると

バカなのか?ってなっちゃう。

これも平行線ですよ。

どちらが悪いわけじゃない。

 

平均的に糖質はとるべきだと決まっているらしいんで

それに逆らう事はアスペ系の人には

「絶対に不可能」なんですよ...。

その不可能を強要する事って

たとえADHDでもしてはいけない事だと

オイラも思っている。

 

どうしたらいいの?って言ったら

自分はADHD系なのかアスペ系なのかを理解して

相反する人とは、あえて議論を避ける事が

凄く重要な気がする。