アメリカ的な賠償請求はアリなのか? | ビンゴのブログ

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バカッターに対する多額の賠償請求はアリなのか?

 

と問われたらオイラは無し!!だと思っている

 

っていうのも、人類ほぼほぼ全員発達障害である

というのがオイラの認識ですお

 

つまり、多額の賠償請求がアリだとすると

オイラ達全員が多額の請求を背負ってしまう

可能性が有るという事なんですお

 

痴呆になった親族や、自分の子供たち

それらが果たして何の高額請求を受けずに

生きて行けるのか?

と問われたら

保証はないおね

 

アメリカ的な賠償は

正直、感情的でヒステリックな感じが嫌ですお

日本の裁判って知的でカッコいいって

思うんですおね

 

逆に現状の

バカッターに対する

私刑宣告(ネットリンチ)が、一番自然な流れなんじゃないのか?

っていうのがオイラの考え方ですお

 

法律や警察ではさばけない何らかの罰を

インターネットで私刑にするという流れ

 

これはこれで、オイラはアリなんじゃないのかとは思う

 

確かに冤罪は怖いけど

過去にマスコミや警察が冤罪をしてこなかったのか?

というと、結構普通に冤罪って起きているわけですおね

 

第三の刑罰、ネットリンチが主流になれば

警察やマスコミというプロフェッショナルが

冤罪を起こした時の保証対応のレベルが上がるんじゃないの?

って思うわけですお

 

自然発生的な三権分立っていうの

イイじゃない