身近な仲間が間違ったときに
仲間を取るか、道理を取るかで分かれ道が有る気がする
例えば炎上系では
仲間が明らかに間違えて
基地外じみていても
それを守ろうとする仲間がいたりして
さらに炎上が加速してしまったりとかね
それも人として魅力がある
その一方で
仲間が間違えば、お前違うぞといい
本来の道理を語る人がいたり
お互いに違う意見で議論したりする人もいる
この線引きが難しいんだって思う
例えば、
オイラなんかは人類は月に行ってないと思ってる
そうすると、お前は異論者だとして
正論者と衝突してしまうので
まず人前でそんな事は言わない分けだけど
それを言い出すと
今度は、宇宙人だのレプテリアンだの
オイラの知らない次元の話を持ってきて
さもお仲間の様に言われる
でも、オイラその辺の話はイマイチピンと来てない。
この異論者を一式まとめて
仲良くやっている人達をみると
大人だな~って思うんだおね
異論者同士で仲良くやっているのを微笑ましいと言うか
すげ~な~って思うわけ
だってマジでおかしな事を言う人とか出てくるわけだけど
それに対してめちゃくちゃ大人な対応とかしてさ
そ~いうのって、道理よりも仲間を大切にしてるんだな~って
感動しちゃうんだおね