ルールを絶対に守る人と
ルールを絶対に守らない人の戦いで
自国が脆弱化していっている様な
本来はルールを守る人たちがディフェンスをして
ルールを守らない人たちがオフェンスをして
安定と発展をコントロールしていっている
両は翼であり
一方だけでは前へは進まない
ルールを守る人たちはルールを守らない人を殺し
自分たちの世界観の中で安定を求め
そして勝手に自滅していく
ルールを守らない人たちは勝手に外へ向かい
自国がどうなっているのかもかえりみず
気が付けば帰る場所すら無くなる
まるで粉飾決算で塗り固めえた会社の様に。
両方いるから組織が発展する
いがみ合う意味が無い