絶滅しそうな絶品飯というドラマが面白い。
で、絶飯の反対は何だろうって
絶滅しない飯って吉野家かな?って
で、吉野家を考えてみると
あれ臭くない?
昔あんなに臭かった?
別にハイソサイエティーな食事を求めているわけではない。
昔と味が変わっているっていう話なのだ
つまり吉野家もまた絶飯なんだおね
昔の吉野家はもっと甘い香りがしていて
お持ち帰りの発泡スチロールの解けたような匂いがたまらなかった。
オイラはあれじゃないと反応出来ない。
カップスターもそうなんだけど
お湯を入れて、あの紙カップの焦げたような香りをかぎながら
周りの波型のボコボコをさすりながら3分待つ
という至高の時間が今は無い。
マクドナルドのビックマック
当時はキレイに食べる事が出来ないほどのタワーだった
あれはオイラが小さかったからなのか?
オイラがバーガーを食べるのが上手いと言われるのは
ビックマックで鍛え上げられたからなんだけど
今のビックマックは片手で食えるレベル
これがオイラの三大絶飯なのである。