若い頃の自分に一番教えたいことって
きっとコレかな~っていう
賢者と馬鹿は見た目が全く同じ事。
天才と基地外は紙一重ではなくて、全く同じって事。
馬鹿に見える人を馬鹿にしてきた事を今は一番に後悔しているんだおね~
何かを極めていくと、結局馬鹿にならざる負えない。
本当の馬鹿も賢者も、見た目全く同じなんじゃないかって事に気が付いた。
いまにして思うと、馬鹿に見えたあいつらと本当の友達になっていれば
きっと人生の幅は一瞬で大きく広がっていただろうな~と
若さゆえの誤ちでありんす。
逆に、天才に見えた人間はみな間違いなく基地外だおね~
彼等と接していると間違いなく不幸になる。
天才は分かっている事を全部言ってしまう
だから天才に見えるんだけど
でも、賢者は知っていても言わない
必ずしも真実が人を幸せにするとは限らないからだおね。
ああ、あと一番教えておきたい事は
小学校の時全然目立たない女の子は
大人になると、めちゃくちゃ美人になるって事。
やっぱ一番教えたいのはコレだわ