プレーンヨーグルト大戦争時代 | ビンゴのブログ

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今ひそかにプレーンヨーグルトが熱い!!


火付け役は、「恵み」

いままでの酸っぱいイメージを一新してまさに

砂糖抜きでもデザート時代!!を築いた立役者。

追随して追ったのは、庶民の味方セブンイレブンのプレーンヨーグルト。


がその時代もすぐに終わり

生乳時代突入

ここでダントツの強さはやっぱり

なんといっても「小岩井生乳100%」小岩井の生乳ヨーグルトは

さっぱりしてるのにこくがある!!粉っぽさを感じる肌触り。

もう生乳界では誰も太刀打ち出来ない状態。



そして今、濃厚時代幕開け。

戦いを挑んできたのは、濃蜜ギリシャヨーグルト「パルテノ」

これは初期はメープルとか入れるタイプだったので無視していたが

待望のプレーンが出てから圧倒的強さ!!

しかも小ぶりパッケージのプレーンはオイラのような

アンチ化学調味料の救世主!!

とにかく濃い!!

そして濃さでは負けるが

個人的には小岩井の「グルメファン」が圧倒的に好きなんだ。

小岩井ならではの滑らかさをそのまま濃縮した感じ。

こいつの400gパッケージが出たときは感動してしまった!!



そして遂に大御所が本気を出した!!


そう、あのブルガリアヨーグルトだ!!

あの酸っぱさがプレーンではきつ過ぎて食えなかったのだが

このたび出た「ブルガリア濃くておいしいヨーグルト」

これはやヴぁい。あんの上酸っぱいのだが

もうヨーグルトはほぼ固形といっていい

チーズケーキ状態なんで逆に酸っぱさが生きている

むしろ、これを作るための布石だったのでは

と思うほどの完成度!!


次の一手はどこが何をしてくるのか期待で

胸がはち切れそうでありんす( ̄^ ̄)