オイラの高校時代。英語を極めようと日々努力していたが
なぜか成績が1とか2って感じ....
ただ熱意だけは半端なくあったんで、選択授業で英文講読なる
授業を選択してしまったのだー。
先生には、これは英語の出来る人のいく授業だから....と言われても
オイラ:「やりましゅ!!」キリッ って、今にして思えば
先生の迷惑そうな顔が思い浮かぶ....。
ちなみにこの講読って授業は、英語のエリートだけを集めて授業をしおう
っていう何とも画期的な授業でして.....その高い志に感銘を受けちゃって
アホなオイラが飛びついちゃったのでしゅ。
周りは帰国子女と、これから出ようっていうツワモノばかり(´・ω・`)
そこへ、アホが一人入ってくるのだから視線も冷たい。
初日に参加して愕然とするわけでしゅ。
はっきり言って公開処刑でしゅ!!
なんせ、先生への質問内容が「この主人公はどんな感情でそんな事をしたんでしょうか?」
ってな事をのたまう奴らばっかり......
あんのブサイ奴がめっちゃ輝いてる;(((゜д゜;)))
文法とかそーいう問題ではない世界観。
たまたま、後ろの席の女の子が頭いいのに優しい子だったんで
指されては、教えてもらいながら、なんとか半年、恥に耐え
そして何も身に付かず、オイラにはアホなのに講読に行ったっていう
武勇伝しか残らなかったのだーーー。
前置きはこのくらいにして、英語本気でやりましゅ!!
アーーーーイム マッソーーー!! No titi No life !!