クートフーミ大師の予言として2030年以降の新時代について語っているものが1950年代にすでに出ていました。
逆に2030年より前の2020年代については、何か伏せているのかのように語っていません。日本がかかわるところも同様で、2030年以降に新しい面を見せることが予告されています。
ウクライナの問題も、あくまで戦争を続けようとしていたゼレンスキー大統領を抑える動きが出てきました。
やりかたはともあれ、調整をする動きが、あることはいいことです。
これから、別の面にも飛び火していくと思われますが、これは今までの戦争とは異なった価値観の相違による争いがおきているという面があります。