『クリシュナムルティ 水晶の革命家』のなかでは、クンダリーニについての通常とは異なる見地から触れられています。
クンダリーニについての正しい部分的な解説が載っている文献として3点あげています。
クリシュナムルティの「明らかに見るには」
グルジエフの「ベルゼバブ」
ウスペンスキーの「奇蹟を求めて」

クンダリーニにかかわるセンターにはとても問題のある「エレメンタル」がひそむので、以上の3点の指摘は重要です。