「四聖獣」という言葉があります。聖書のなかで四要素(火、地、風、水)に対応した存在として
獅子、牡牛、鷲、人が出てくる場面が複数あります。

四福音書とも対応関係があるとする人もいます。

この「四聖獣」は12星座のなかのしし座、おうし座、蠍座、水瓶座と対応関係にあります。
シンボルが現在の12星座のなかでは、入れ替えられて、鷲がサソリになっています。

これは現在の人類の進化段階と関係があります。