創造健康学園のマークを勝手に自分たちの拠点に掲げて、詐称している人たちがいました。
創造健康学園の内部に「クレーム教団お墨付き」版の大祈願を広めたのも、この一派です。
「改竄せんとする意志」と称するものたちが、内部で活動をしていました。
インチキ占いを基にした錯誤を広めようとしていました。
占星術のソフトウェア「Stargazer」を用いるのが特徴です。「Stargazer」は、
秘教占星学で用いる天地人の三盤は出ないように作られているので、なんのためにつかうのか、意味不明です。
「改竄せんとする意志」を体現する存在(複数)が「Stargazer」を好んで用いていました。
それでは、アリスベイリーが言っている三つのホロスコープとは無関係ということを指摘すると、
リュー・センカンはぶちぎれて「オレはこれになれているんだ!!!」といって、大暴れしました。
誰もそれ以上、意見する人はいなくなりました。
(占星術のソフトウェア「Stargazer」は通常のモダン西洋占星術としてのソフトウェアです。それ自体には問題ありません。)
創造健康学園の周辺に形成された「改竄せんとする意志」のひとたちは2000年までの段階でいろいろな仕込み、トリックを仕込んでいました。さまざまな、改竄を仕込んでいましたが、その影響はいまだに続いています。
将来的にも、その影響が引き続き起きてくるでしょう。一部そういった動きを引き継いだ人たちがいます。そういった斜行した人々はトザキられたものを好みます。おかしなものであっても斜行した一部の人の嗜好にあっているのでしょう。
そこでは、まだ「クレーム教団お墨付き」版の大祈願も用いています。(日本語としてもかなりおかしな翻訳なのですが、この翻訳は、クレーム氏の師がみとめたもので、これを使うことが、その教団の事実上の決まりです。)
未だに注意しなければならない状況が続きます。
こういったことは、何か人類の未来のための動きがある時に、その反対方向に押しとどめよう、過去に縛り付けようという動きの現れです。今の人類は必然的にこういった動きをしてしまいます。その特徴は、暴力による同調圧力、序列をつくり階層化することなどがあります。注意しましょう。本来のものを大切にしましょう。