ここ数日、抽象化して書いていますが、実際的なものごとに法則の適用をして検証しています。

日航機墜落事故の生存者のケース、電車の脱線転落事故の生存者のケース(生年月日がわかっている人)を
確認しました。これら二つの事故ではほとんどの人がなくなっているのですが、ほんの一部の人だけ、助かることができました。
この二つの事故の生存者の生年月日の分析をすると、事故の日に同じ数が巡っていることがわかります。
基本的にラッキーな数で、身体的、物理的につよくて、命が助かりそうな、数が巡っていました。
こういうこともあるのだという事例です。

このことについては、12月11日の講座で説明します。