昨日の神秘学の話の中で、余談として、木村先生が25年ほど前に言っていた「だんご三兄弟」について話しました。
三調道や感性研究で、霊体調律にかかわる文脈の中で、人間の霊体を「だんご三兄弟」と例えた話です。
だんごの串の部分が、インド思想でいう「スシュムナ管」、西洋でいう「中央の柱」に相当します。
同じ話は、一定のレベルに達した人同士では共有できるということです。