切れ味のいい命術ほど、取り扱いは注意すべきですね。

命理を扱う人は、注意すべきことは指摘しながらも、最終的にクライアントに希望を与えられなければならないものだと思います。

術者としての人間性、背後にある哲学、人生観が問われるものであると思います。