草津市街中にこんな立て看板がありました。
有害自販機ではなく有害サイトに変えたほうがいいと思います。
さらに3ない運動は
・(有害サイトを)見せない
・(コンテンツを)買わない
・(サーバーを)貸さない
にすればもっとよいです。
有害自販機はおろかコンビニでも有害図書がなくなりつつある今日この頃です。
阪急電鉄駅構内に設置されている自販機は現金以外にPitapa決済に対応しております。

尚最近では阪急でもICOCAが発売開始になったことから従来のPitapaに加え、ICOCAを始めとした交通系ICカードが使える自販機が増えました。

全ての交通系ICカード以外にもEdyやiDにも対応しております。
このようなことから、Pitapaは扱いづらい交通系ICカードといえ、あまり普及していないように思えました。(Pitapa発行にはクレジットカードと同じ審査がある、京阪神以外で使うときチャージが必要、チャージした額はお店で使えない等)
阪急洛西口駅近くで紺色ネオス自販機(メーカー混合自販機)を見かけました。

一瞬ペプシコーラ自販機と思いました。
参考程度に通常のネオス自販機は下記のように赤色ベースです。



一見何の変哲のないペプシコーラ自販機ですが、

ペプシとサントリーのロゴが現行タイプではないので例によって記録に残しておきます。(ペプシのロゴがボスのポスターと被ってますが)
因みに現行ペプシコーラ自販機はこのようになります。
暑さが日をまして強くなるなか、コカ・コーラ自販機で珍しく手頃な価格で麦茶が売られていたので買ってみました。

飲み干した後ですが、パッケージに違和感を感じました。

ロゴの配置(コカ・コーラと茶流彩彩)がサンプルと若干違います。後近くのコカ・コーラ自販機で同じ麦茶を見かけましたが、
こちらは120円になってます。両方共街中に設置されており麦茶以外は普通の値段(コーラ缶130円、コーラペットボトル160円)なのに麦茶の値段にばらつきがあるのは謎です。
アクエリアスといえば一般的なグレープフルーツ風味と冬向けレモン風味の二種類が思い浮かべますが、新たにピーチ風味が追加されておりました。
値段も安めで以前から気になっていたので買ってみました。

無果汁ですが、香料で桃の風味が口一杯に広がり、ソフトクリームドリンクに次いで香料の技術向上を感じました。
そういえば以前にも、ミント風味や栄養ドリンク風味(風邪薬風味?)のアクエリアスがありましたが、割りと早く姿を消しました。
とあるヤクルトの自販機です。
ヤクルト単独自販機にも関わらずキリンビバレッジ製品の割合が高いですが、ヤクルト得意分野である乳酸菌飲料や紙パックもラインナップに加わっております。
ただしくずかごはキリンビバレッジが主張しております。

またこの自販機にはバリアフリー仕様です。

ヤクルトご自慢商品の数々をアップにしてみましたが、あることに気づきました。
ヤクルトが一本売りになっていました。今までは二本売りが当たり前でしたが、ヤクルトは1日一本が適量ですし、要冷蔵品であるが故にもう一本のほうの持ち帰りに困ったのが自販機近辺に放置されているのをたまに見かけました。このような観点からありそうでなかった一本売りはありがたいです。
とあるスーパーマーケットに設置されているWAONラッピングコカ・コーラ自販機です。
WAONラッピングコカ・コーラ自販機の特徴として、
この自販機でしか買えないディズニーキャラクター飲料があるところです。(トップバリュと同じ扱いになります。)
もちろんWAONに対応しております。
また隣にはドリンクコンサートとかいてあるメーカー混合自販機が設置されております。
この自販機は他のメーカー混合自販機に比べ中身の入れ替えが多く、最新の売れ筋に迅速に対応出来るのが特徴です。
こちらもWAON対応ですが、対応電子マネーの違いなのか読み取り装置が異なります。
 
自販機のカフェオレサンプルが三種類並んでいます。
何故サンプルがバラバラになっていたかは謎です。
近所のスーパーでお笑いコンテストを彷彿とさせる飲み物を見つけました。
どっちも乳酸菌入り飲料ですが、ピンのコメディアンは左側を飲んで、二人組の漫才師は右側を飲んだほうが良いのでしょうか?