教育コンサルをしていると、さまざまな子供の質問をされますが、
中でも幼少期に一番多いと言っての過言ではないのが、
お子様の言葉の遅さ、ではないでしょうか。
これまで数多くのお子様を見てきて思うこととしては、
もし、お子様の言葉の遅さを気にするのであれば
言葉の遅い部分が何なのかを
まずははっきりさせると対応方法がわかるということです。
言葉が遅いと言っても
話すスピードが遅い、
何かを言葉にしたいけどなかなか出てこない、
やり取りの最中 応答そのものにかかる時間が遅いなど
一人ひとり様々です。
まずはあなたのお子様が
どのタイプなのかをしっかりとわかった上でどうするのが良いかを
考えていければと思います。
まずは状況の把握のお手伝いができればと思います。