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テニス上達の近道 〜間違った努力をさせない〜

せっかく頑張って練習しているのに、それが「間違った努力」だとしたら上達どころか、変なクセがついたり、怪我の原因にもなります。そうならないために「正しい努力」の方法を配信しているので、現役プロテニスコーチである私と一緒に最短での上達を目指しましょう^^


あなたは「もっとつなげましょう」という
アドバイスを受けたことがありませんか?


その一言でプレーが良くなったのなら
それで構いませんが、捉え方を間違えると
不完全燃焼になり兼ねない言葉でもあります。



要するに、ただ相手コートに入れるだけのショットとなり、
プレーしている側は面白くないという感覚に陥る可能性があるのです。


でも、「もっとつなげましょう」とあなたにアドバイスをしたということは、
客観的に見て「打ち過ぎ」「荒いプレー」という印象を受けたからでしょう。


ということは、
あなたとあなたにつなげることをアドバイスした人との間に、
「伝わりきれていない何か」が隠れているかもしれませんよ。


ちなみに、
私はそもそも客観的に見たら「つなげのテニス」でしたが、
決してただつなげていただけではありません。


なので、「つなげましょう」を「相手のコートにとりあえず入れる」という
解釈になっているのなら、今回お伝えすることを大事にしてください。



きっと、あなたにつなげることをアドバイスした人は、
このことを言いたかったはずです。


その内容は私が運営しているインターネット上のテニススクールである
『超テニス塾plus』「朝カフェラジオ」という毎日配信している
音声コンテンツでお話しました。


今回は特別にその音声を公開するので、
「つなげる」の本当の意味に興味をお持ちなら、
下のリンクをクリックしてお聞きくださいね^^


  ↓   ↓   ↓

【「『つなげる』の捉え方を間違ってはいけない」の音声】

 


では!

 

 

スリー