振り過ぎボレーから抜け出すための3つのヒント | テニス上達の近道 〜間違った努力をさせない〜

テニス上達の近道 〜間違った努力をさせない〜

せっかく頑張って練習しているのに、それが「間違った努力」だとしたら上達どころか、変なクセがついたり、怪我の原因にもなります。そうならないために「正しい努力」の方法を配信しているので、現役プロテニスコーチである私と一緒に最短での上達を目指しましょう^^


レッスンを見ていたら、振り過ぎボレーでミスをしている生徒さんを
見かけるので、それがきっかけで苦手意識がついているような気がします。


確かにチャンスボールが来たら、力んで振り過ぎてしまいますよね。


でも、それだとなかなかポイントに結び付かないので、
やはりボレーの強化は必須でしょう。


そこで、今回の目玉特典である
『振り過ぎボレーからサヨナラできる正しい体の使い方』
の動画を申請された方にプレゼントしていますよ。


ちなみに、
この動画では「ラケットの動きを手で表現する」と伝えています。


この意味がお分かりでしょうか。


そこでひとつ質問ですが、
あなたはラケット無しで正しいボレーの素振りができますか?


ただスイングするのではなく、細かい肩や手首の動きも
素振りの中に取り入れてください。



それができる方はきっとチャンスボールが来ても、
落ち着いて決められるでしょう。


なぜなら無駄な動きがないからです。


だけど、そんな細かいところまで意識してスイングすることって
あまりないと思いますので、今回は目玉特典の動画でお話している
正しい体の使い方の代表例を3つ挙げておきます。



この3つをヒントにボレーを追求するだけでも、
随分これまでとは違った感覚でスイングできますよ。


その3つのヒントは、
「ラケットの遠心力を使う」

「手首の緩め加減」

「ボレーは縦振りであることの理解」です。


これらを前提にして、まずはラケットの動きを手で表現してください。


その先に振り過ぎボレーとのサヨナラが待っていますよ。


どうしてもこの3つのヒントを動画で見たい方は、
明日4月15日(火)までに今回の目玉特典を申請してください。



ちなみに、
私が運営しているインターネット上のテニススクールである
『超テニス塾plus』に入っていたら、毎回目玉特典をゲットできます。


しかも、今なら特別な形でご案内しているので、
詳しくは詳細ページをご覧くださいね^^

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では!

 

 

スリー