ウインブルドンは女子はバーティ選手で、
男子はジョコビッチ選手が優勝しましたね。
共に第1シードが優勝するという大会となりました。
しかしそんな中、怪我から復帰したフェデラー選手が
ストレートで敗退したり、日本女子ダブルスの柴原・青山ペアが
ベスト4に進出したりと、見所がたくさんあったのではないでしょうか。
また、
2回戦で敗退した錦織選手がランキングを
53位から67位に下げたことによって、
55位の西岡選手が日本人トップとなりました。
このような感じで変化が起こった大会でしたが、
一番印象的だったのが観客席です。
センターコートは観客100%で入場できていたので、
久し振りに今まで見てきた大会の風景を見れたような気がしました。
そう考えると、1年1年で色んな変化が起こっては、
時代が進んで行くことを目の当たりにできたのではないでしょうか。
そしてこの変化はテニスも同じです。
これまでの常識が少しずつ変わっています。
今回の目玉特典である
『両手バックハンドストロークの全体的な体の使い方』は、
具体的なテニスの変化をお伝えした内容です。
なので、この動画でお伝えしていることは、
あなたが考えているバックハンドストロークの
体の使い方とは違うかもしれません。
ですから、しっかり時代の変化を受け止めて、
一緒に進化してもらえたら嬉しいです。
そんなこれまでのバックハンドストロークの概念とは
違った視点でお話している内容ですので、まだご覧になっていないのなら、
本日中に申請してくださいね^^
では!
スリー