これはテニスだけてはなく、
教育に携わるすべての人が考えたことのあるテーマを、
相方バッシーさんが気楽に投げかけてきました。
それは、
「褒めて伸ばす or 叱って伸ばす」です。
よく「誰々コーチは厳しい」や
「誰々コーチは甘い」という声を聞きます。
私はその中に入りたくないのですが、
何かしらの評価をいないところで受けているでしょう。
ちなみに私は「どちらも必要」と考えています。
ただ、
それをもう少し細かく説明すると、マインドが厳しいので、
接するときは優しくを心掛けている感じです。
例えばマインド面だと、「自分で考える」「コツコツの積み重ね」
「周りを見て自分のやるべきことを探しては行動あるのみ」
みたいな理念を持っています。
それをいきなり強要されたら自分らしさを失ってしまいませんか。
なので、相手と接する中で、
その人にとって必要なタイミングでこれらの考えを伝えています。
この一連の流れは「褒めて伸ばす」がベースになって相手と接する感覚です。
そして、私がマインドを伝えるときは、
その人の核心部分をつくときなので、
「叱って伸ばす」がベースっぽくなります。
実際は叱ったりしませんが、
よく「痛いところを付かれた」という声を聞きますよ^^;
ちょっと分かりにくいお話になりましたが、
動画内でバッシーさんがよくアタフタしていると思うので、
そのときは私の核心責めが発動したときだと思ってください(笑)
普段からそれを受けているバッシーさんは
身の危険察知して焦っているのです。
そんな感じで
「褒めて伸ばす or 叱って伸ばす」の動画を撮りましたので、
もしよかったら何かの参考にしてください。
下のリンクをクリックするとYouTubeにアップした動画が再生されますので
早速ご覧くださいね^^
↓ ↓ ↓
【「あなたは『褒められて伸びる?』or『叱られて伸びる?』」の動画】
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