昨日の終戦記念日に合わせて
「日本でいちばん長い日」という映画を
見てきました。
内容は終戦を意味する玉音放送が作られた
過程と、それを食い止めようとする若い将校の
葛藤を描いたノンフィクション作品です。
このような現実が70年前に起こっていたのです。
私は35年前に生まれましたが、
終戦はさらに35年前です。
そう考えると、月日って時代を大きく変える力を
持っていると改めて実感しました。
夜は地元の花火大会に行ってきましたが、
こうやって楽しい時間を過ごせることに感謝の気持ちを
忘れてはいけませんね。






