中間反抗期 | Life is Beautiful 韓国暮らし

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何でもない日が1番のしあわせ。
Beautiful Peace

最近、娘が中間反抗期に入ったんじゃないかと
疑い中。

中間反抗期って、
イヤイヤ期と、思春期にくる反抗期の間にある
小学校入学前後くらいの反抗期らしく
名前もそのまんまやないかい、の
中間反抗期。

私があれこれ言った時に言い訳をしたりね
やっちゃいけないことを隠れてやったり
なんか「ちょっと難しくなってきたな」
と感じる程度ですが。

でもそれも自我の現れ。
娘の言動に一瞬イラッとするんですが、
そこは心の中でガッツポーズすべきなんだと
自分に言い聞かせています。
反抗期てことは順調に成長してるしるし。

親の言うとおりに育つ子は
登校拒否やひきこもりになる可能性がある、
と本で読みました。
大人になっても、母娘の依存が強すぎる関係性を見たことありますが
うちはもちろん愛情第一で、見守る精神でいきたいと
改めて思うのでした。

常識とは、18歳までに身につけた偏見のコレクションのことをいう、
とはアインシュタインの言葉。

幼少期の偏見は親の影響かなりあると思います。
でも字の通り、偏った見方、だからね
友達関係、熱中体験、色々な絵本
それらを充実させていけば
個人を形成する常識が、
世間的な常識とは違う特別なものになりますよね、アインシュタインのおっちゃん。

という私のメモ書きでした。


私がほとんどしたもらいものの500ピースパズル。
いや黄色と白しんどいから!