先日の初外食以来、我が家の子供食にも「うどん」がメニューとして登場するようになりました
いつも汁物類にはとろみ剤を加え、スプーンで食べられるようにしておりましたが、うどんのスープにとろみをつけてもなあ・・・と思い、そのまま提供。
すると、ダイとハルはお椀を両手で持って、スープで飲んでいるではありませんか
写真はうどんスープを飲んでいるハルです。

特に教えたわけではありませんが、時期がくると自然にできるものなんですね(2~3か月前に「コップ飲みの練習を始めようと思う。」と私が言っているのを聞いた義妹が「焦る必要ないですよ。ある日突然できますから。」なんてアドバイスしてくれたことがあります。彼女は既に4歳と2歳の子供を育てているし、管理栄養士の資格も持っているので離乳食・幼児食など食事に関することで悩んでいると、的確にコメントしてくれます。)
ちなみに、スープ飲みに関しては、カズはちょっと苦手そう・・・
彼にとっては、まだその時期ではないようですねそのうちできるから、大丈夫よカズ
ところで、このスープ飲みが引き金となり、あるハプニングが
スープをズルズルと飲んでいたハルの顔にお椀が陰圧となってくっついてしまいました
お椀の中に目も鼻も口も入ってしまい、息がこもってできなくなり・・・。苦しそうに泣き出しました。
急いで、ママがはずし、大事には至らず・・・(そんなに強くくっついていたわけではありませんが、ハルの頬と額にはお椀の型が・・・)
の中で、何が危険物になるか予測がつきませんね。気をつけねば