元町で目を引くお店が、関内に進出してきましたよ。

「かばのおうどん」「かばのおすし」

イメージ 1



なぜかうどん屋と寿司屋が一体化しております。
中に入ると「うどんですか、
お寿司ですか?」と聞かれます。

この日はお寿司側の席にしてみましたが、
お寿司の席でもうどんは注文できます。

イメージ 2



カウンターでは板前さんが寿司の仕込みをしています。
ランチの寿司はほとんどがチラシなのですが、いかにもいい仕事してそうな板さんですw

ですが、この日はさっぱりおうどんの気分だったので、「おろしぶっかけうどん」を注文しました。

イメージ 3



薬味セットがついてきますので、まずは出汁醤油をぶっかけ。
よ~くかき混ぜていただきます。
麺はコシの強い讃岐風。
出汁が効いていて美味。
大根おろしとアサツキが食欲をそそります。
途中で生姜、レモン汁、それから“カバ粉”と称する特製の薬味など、少しずつ味の変化を楽しみました。

完食すると丼ぶりにこんな絵が現れました(^ ^)

イメージ 4



次回は釜玉か釜あげもいいかな。
ちなみに、後日お寿司もいただきましたが、こちらもちゃんといい仕事してるチラシ寿司でした。

今後も楽しみなお店です(^ ^)
上大岡のマクロビカフェです。

「dritte」

イメージ 1



イメージ 8



本当にここ上大岡ですか?!
と尋ねたくなるようなたたずまいです。

13時近いのに、店内は賑わっています。
お好きなお席をどうぞと言われましたが、中央の大きなテーブルしか空いてなかったので、そちらに陣取りました。

右側には焼き菓子コーナー。
ここから下界の喧騒が眺められますw

イメージ 2



メニューの丁寧な説明があり、ランチ以外からも選ぶことができるようでしたが、初めてなのでランチメニューからキッシュランチ1200円をチョイスしました。
この日のランチは他に豆カレー、梅のガーリックライス、玄米プレートがありましたよ。

まずはスープ。
豆乳と味噌との説明あり。
具はゴボウと長ネギでした。
予想通り優しいお味。

イメージ 3



続いてメインのキッシュのプレート。
それからフォカッチャふた切れです。

イメージ 4



キッシュはカボチャと小豆。
サラダはベビーリーフ、付け合せはニンジンのマリネとピクルスです。
マクロビなので当然なのですが、なんというかヘルシーの極致ですね。
間違ってもダンナは連れて来れないなと1人苦笑。

お味は野菜の味をしっかり感じられる味付けです。
量も最近少食な私にはちょうど良いです。
どおりで店内見渡すと同じような世代の奥様方の女子会ばかりでしたw
この辺りで奥のテーブルが空いたので、ようやく店内の写真が一枚撮れました。
北欧風ですかね。

イメージ 5



最後にプチデサートとルイボスティです。

イメージ 6



この日のデサートはシナモンジンジャーティとのことでしたが、スパイシーな紅茶にベリーと寒天が浮いていて、爽やかな甘さで、あっさりといけました。
ルイボスティはプラス100円で珈琲か紅茶に変更可能だそうです。

しかし全体的にあっさりし過ぎて物足りない感じです。
つい調子に乗ってチョコチップクッキーを1枚(100円)頼んでしまいました。

イメージ 7



柔らかい生地を想像していたんですが、まさかのハードタイプ。
お味は悪くないけど食感がはまりませんでした^^;

という訳で、総じて上大岡マダムがおしゃれランチするためのお店だな~という印象でした。
二階にはスタジオがあり、ヨガ教室などが催されているようです。
ベジタリアンの方、ダイエット中の方、上大岡でおされカフェタイムしたい方にはよろしいかと。
上大岡の和菓子屋さんに行ってきました。

「ますだや」

イメージ 1



よほど豆大福に自信があるんだろうなと気になっていたのですが、なかなか訪れる機会がなく、先日ようやく行ってきました。

私が行ったときはちょうど盛況で、前に3人も並んでいます。
できたてです。と書かれた豆大福が、飛ぶように売れていきました。

売り子は原則おかみさんのようですが、客が多いので、ご主人も登場。
いかにも職人堅気の匂いがしますw

豆大福はつぶあんとこしあんがありますが、少し迷ってつぶあんを2つ買うことにしました。
つぶあんの方が多めに用意されていたので、おそらく売れ筋はつぶあんなのでしょう。

おかみさんにつぶあん2つ!
と伝えると、きな粉をまぶしたつきたての草もちをひとかけら試食でくれました。
やわやわでほんのり甘くてめっちゃ美味しいです(^^)

豆大福は持ち帰ってダンナと二人でいただきました。

イメージ 2



諸般の事情により、大福が四角くなってますが、本来は丸いですw

さてお味ですが、自信があるとのお言葉通り、美味しいあんこでした。
それよりも、大福の皮の部分のおもちが柔らかくてかなり好み。
ただ、豆が少し硬くて、おもちの食感を邪魔してるかなと思いました。

そのほかにもつきたての切り餅やおはぎ、草大福など「もち」と「あんこ」を中心とした魅力的な商品がたくさんあったので、今度また色々トライしたいです。

今どきこのお値段、しかも消費税を取っていないのは良心的ですが多少心配。
消費税取らないんですね!とおかみさんに声を掛けたときの、疲れた顔が印象的でした。
昨年沖縄を訪れた際、ガイドブックやクーポンブックで必ず見かける海カフェに行ってみました。


レンタカーのナビをたよりにようやく到着。
駐車場の車がすごい台数なのでまさかとは思いましたが、案の定千客万来。
入店するまでおよそ40分とのこと。
携帯番号を伝えて順番待ちをします。
その間何をするかというと。。。
イメージ 2


実はこちらのお店、敷地がめっちゃ広いんです。
お庭がある種のテーマパークになっていて、ハーブガーデンに始まりロックアイランド、ロータスポンドなんて名前をつけたくなるような小さなエリアが点在してます。
イメージ 4

イメージ 5


高台にあるため、もちろん美しい海が見渡せます。
イメージ 3


なぜか恐竜の骨の展示コーナーもありましたw

写真を撮ったりお散歩しているうちに、あっという間に順番がやってきました。
メニューはなぜか本格タイ料理。イチオシはカレーのようでしたが、
私は得意のトムヤムラーメンを頼みました。
イメージ 6


お味は少し日本人向けにアレンジされていて、私の好みからすると辛さが足りない感じでした。
でも、野菜たっぷりだし、お米の麺を使っているので、見た目の割にはヘルシーなのが良いです。
ダンナはプーパッポンカリーを注文。
量の多さに悶絶していましたw
イメージ 7


正直トムヤムラーメンだけでもお腹いっぱいでしたが、旅の食べ物は一期一会、別腹もいっちゃいます。
イメージ 8


「夢見るかぼちゃ」と名付けられたかぼちゃプリンです。
かぼちゃを丸ごと使用していて、皮ごと食べられます。
味はそこそこですが、ビジュアルがいいですね。人気があるのも納得。

ちゅらナビ(JALの機内で配られるクーポンブック)を持っていったので、
レモングラスティーかローズヒップティーが一杯無料でつきました。
ローズヒップティをいただきましたよ。
イメージ 9


ちなみにお食事の利用だと建物内の座席に案内されるので、
外のオープンテラスで海カフェしたい方には、カフェ利用をオススメします。
もっとも、いずれにせよかなり待たされるので、待ち時間で十分海を堪能できますがw

正直観光客向けの店なので、一度行けばいいかな、という気もしますが、
逆に一度は行ってみてもいいかも。
カフェ利用の方が満足度高そうです。
サムイからバンコクへ戻り、日本へ戻るまでのわずかな時間に、
タイスキが食べたい!とダンナが言うので、
バンコクでも大人気のこちらのお店に行ってきました。

「MK GOLD」
イメージ 1


「サイアムパラゴン」というショッピングモールの1階のレストランですが、
店名に“ゴールド”とあるように、インテリアからきらびやかです。
ダンナ曰く、タイスキチェーン店「MKレストラン」の豪華版という話。
タイスキそのものにあまり興味の無かった私はふーんという感じです。

チェーン店なのでするっと入れるかと思いきや、見事なほど行列ができています。
ただし、日本のファミレスと同じ、名前と人数を告げておく方式なので、
某国の方に順番を抜かされる心配は無用ですw

20分から30分ほど待ったところで、座席に案内されました。
座席配置もシートもまるきりファミレスですね。
メニューの写真も撮りませんでしたが、写真と日本語が併記されていて、
こちらもファミレスのようでした。
選びやすくて助かりましたよ~。

たのむのはもちろんタイスキ!
タイスキってタイ風のしゃぶしゃぶなんですね。
と、メニューを見て初めて知る私。
当然何をたのむかの心構えなどなく。
肉野菜セットなどもありましたが、日本のしゃぶしゃぶの感覚でアラカルトにしてみました。

まずは鍋とつけだれがやってきました。
イメージ 2


小さな器に入っている赤いタレを手前の大きな器に入れ、鍋の中のスープで割ってつけダレにするとのこと。
待っている間に体が冷えてしまったので、ドリンクはポットで緑茶をたのみました。
フツーに日本茶でした。

まずはお野菜から。
レタス、ベビーコーン、きのこの盛り合わせをチョイス。
それからタイ料理と言えばやはりエビ!今回はエビ団子にしてみました。
イメージ 3


すぐに火が通るレタスからいただきます。
言われた通りにつけダレを作成し、おそるおそるいただいてみましたが、
この独特のタレが美味しいです(^^
ちょい辛で、食が進む味付けです。
あえて表現するならスイートチリソースの甘さを抑え目にし、ニンニクやパクチーを利かせた感じです。
鍋の中のスープは一応何かの出汁のようですが、どちらかというと化調の味が強め。

その間キノコやエビ団子、ベビーコーンも火が通りましたが、どれもタイスキのタレにぴったりでした。
なかなかのナイスチョイスだったと自己満足。

まもなくお待ちかねのお肉がやってまいりました。
イメージ 4


今回は旅行最終日だったため、胃もたれもしていたため、あっさり目の豚ロースにしました。
ん~、美味しい♪

〆にはほうれん草入りのラーメンを。
イメージ 5


上に乗っているのは細かく砕いたピーナッツでした。パッタイと同じ感覚でしょうか。
こちらも火が通ったところで、つけダレでいただきました。

ほどほどに食べたせいかもしれませんが、お会計も3000円程度だったと思います。
在住日本人と思われるご家族連れもちらほらいらっしゃいましたよ~。

ちなみに私はこれでタイスキにはまって自宅でで再現しようとしまいたが、
タレの味がなかなか思うようにいきません(><)
日本にもできないかなぁ。
あまりにも有名な沖縄そばのお店に行ってきました。


車でしかアクセスできない場所にあるのですが、
いつも駐車場が満車であきらめていました。
この日はようやく1台分の駐車スペースをゲット。

入るとすぐに大きなメニューの看板があります。
イメージ 2


すぐそばにダイビングショップがあり、ダイビングを終えたダイバー達が大挙して押し寄せてくるのが見えました。
その前にすべりこみ、食券を買うと、
行列に並ぶこと10分弱で窓際のカウンター席に案内されました。
ラッキー♪

シーサー君とご対面です。
イメージ 3


私はオーソドックスに沖縄そばの中をチョイス。
ほぼメニュー通りのビジュアルですよ~。
イメージ 4


透き通ったスープはかつおが効いていて想像通りの美味しさ。
また、麺が美味しいですね~。
お腹がすいていたせいもあり一気にいけちゃいました。
窓越しに海が見えるのもいいですね(^^

すいていればリピしたいお店ですが、
同じ並ぶなら本部のあのお店の方が私好みかも。

ともあれ、美味しくて景色もいいお店ですので、観光にはもってこいかと思います。
色んなところで稲荷ずしのクーポンがもらえるようですので、
腹ペコさんはそちらもお忘れなく。
お買い物の休憩で立ち寄りました。


パリではあちこちで見かけたこちらのお店、
フランスには300以上の店舗があるとか。
日本初上陸がここルミネ西口にある店舗だそうです。
倉庫の壁をガラス張りにした明るい店舗で天井は高いです。
イメージ 1


半分は「PIZZERIA Hamatrice」(ピッツェリアハマトリーチェ)というダイニングで、
まっつんさん情報によると、どちらもPRONTと提携しているようです。

注文はいたってシンプル。
パンはショーケースから、ドリンクはカウンター上部に掲げられたメニューから選ぶだけ。
値段は日本のカフェの1.5倍程度でしょうか。
イメージ 2


でも、ショーケースの中はさながらパリのよう。
バケットのサンドイッチ(タルティーヌ)もクロワッサンも美味しそうです。
イメージ 3


直感で「クロワッサン・ニソワーズ」をチョイス。
デザート代わりに「ミニ・パン・オ。ショコラ」もたのみました。
ダンナは「トースト・ピュール・ブッフ」を。
ショーケースの中にあるサンドとドリンクを出すだけなので、
それほど待たずに商品を受け取ることができました。

見るからに美味しそうですね~(^^
イメージ 4


そもそも私はクロワッサンもサラダ・ニソワーズ(ニース風サラダ。ツナ・レタス・オリーブなどが入っている)も好きなので、大満足のランチでした。
ただし、フランスでもブリオッシュ・ドーレはどちらかというと大衆的なお味ですので、
メゾンカイザーやフォションのようなバターの香り高い上品なクロワッサンを期待すると
ちょっとがっかりするかもしれません。
でも、正直チェーン店のカフェのサンドイッチよりはこちらの方が好きですw

ダンナの食べた「トースト・ピュール・ブッフ」もチャパタが
「外側カリッで中はもちもち」で美味しかったそうです。

ちなみに店名にもなっているブリオッシュは巨大なものが多く、イートインには向きませんでした。
1年間の限定店舗だそうなので、その間に再訪できるといいなぁ。
ハマトリーチェのランチブッフェも美味しそうでしたよ~。
ギリシャ料理のお店でランチしてきました。


この手の入口は開けるのに勇気がいりますね(^^;
中は意外と広くてテーブルが10以上、それからカウンターがあります。
13時頃行ったので、お客さんは7名ほど。
とはいえ定員40名以上の店内はやけに寂しく感じます。
おひとりさまなのでカウンターへのご案内。

ランチメニューはいくつかありますが、ギリシャ料理といえばムサカ!
ということで、ムサカランチにしました。
ギリシャに「アタックオブザジャイアントケーキ」というB級映画がありますが、
まさにこのムサカが巨大化して人を襲うという話でした。
あれを見て以来ムサカが気になっていたのですが、ようやく初体験。

ランチにはサラダとスープがつきますよ~。
イメージ 2


どちらもそこそこのお味。
付け合わせはパンかライスが選べます。
ムサカオンリーでいいなと思ったのですが、一応パンをチョイス。

イメージ 3

金色の包みはバター。割と美味しかったです。

そしてこちらが待望のムサカ。
イメージ 4


チーズとジャガイモ、ホワイトソースにひき肉、くたっと炒められたナス、色々な味が混じり合います。
ただ、何と無く想像していたより重いです。
ポテトがねっとりしているからでしょうか。
ミートソースの酸味があまりないからでしょうか。
味も濃いので、途中で食べ進めるのがちょっと辛くなってきました(^^;

とりあえずムサカは完食しましたが、パンは一切れ残しちゃいました。
憧れのムサカでしたが、第一印象、「おばちゃんの胃には重い」です。
若いころなら大丈夫だったかも?
ランチのように温めなおしではなく、出来立てならよいかも?
それとも、このお店のムサカと相性が悪かったのかもしれません。

むしろカウンターの背後に並ぶスピリッツとリキュールの充実ぶりにびっくり。
イメージ 5


もちろんウゾなどギリシャのお酒もありましたよ。
もしかしたら夜が楽しいお店なのかもしれません。
なお、現在はムサカランチはレギュラーから消え、パスティチョランチが登場したようです。
日替わりもフツーに美味しそうだったので、ランチならそちらもありかもしれません。
関内ランチです。

「icharibal @ home(イチャリバルアットホーム)」
(ぐるなびのページが開きます)
イメージ 1


小さな路地、小さな入口に、細長い敷地なのですが、
なぜだかすごくランチが賑わっていて、おまけに大人気のお店。
食べてみて納得。
やっぱり味なんですね~。
この日のメニューはこちら。
イメージ 2


メニューはお店の外および店内の黒板にも書かれています。
少しだけ迷いましたが、仔羊と彩り野菜のカレーをいただきました。
サラダ付とありますが、木製の細長いプレートに乗って一緒にやってきましたよ。
イメージ 3


こういうワンプレートってなぜかわくわくします。
カレールウは割とさらっとしていますが、ブイヨンの旨味でしょうか、食が進みます(^ ^)
仔羊もクセは全くなし。
わがままを言うなら、もう少しお野菜多めがいいかな。

800円のカレーって安くないとは思いますが、このグレードなら納得でしょう。
プラス150円でドリンクが付けられるのも嬉しいですね。
ちなみに店内には女子ばかりではなく、おひとりさまのおじさまもいらしたのが印象的でした。
他のメニューも試してみたいですが、夜も気になります。
アメティスヴィラから歩いて行けるレストランは無いかな~と、ビーチまでお散歩しました。
実はお目当てのお店をネットで下調べしていたのですが、どうやらそのお店は閉店していて、別の店に変わっていました。
バリ島にはよくあることですが、新しいお店はあまり惹かれるものがなかったので、その向かいにある欧米人客の多いお店に入りました。

「kakilima」
イメージ 1


入るまでわからなかったのですが、どうやらギリシャやイタリア料理のお店のようです。
パスタやサンドウィッチを食べるほど空腹ではなかったので、主食ではなくおかずを何品が食べようという話でダンナと合意。

ダンナはいつものようにビンタンビール、私はスイカジュースです。
イメージ 2

イメージ 3


店内からはうっすらと海が見える程度でナイスビューとまでは言えませんが、
庭が広く、日焼け大好きな欧米人は外の席にもちらほら。
イメージ 4


さて、見覚えのあるメニューからカラマリとガスパチョ、あとは見たことも聞いたこともないけどイカのマッシュルーム詰めというのをを注文してみました。
まずはガスパチョ。
イメージ 5


く~~~っ、これめっちゃうまい(><)
トマトのこくをニンニクの青い風味がきりっと引き立てています。
結構な量でしたが、二人で奪い合うようにいただき、あっという間になくなりました。

続いてギリシャ風イカフライのカラマリ。
イメージ 6


これもフツーに美味しいんですが、次に出てきたイカのマッシュルーム詰めがあまりにも美味しくて、
こちらの印象が薄れてしまいました。

イメージ 7

それぐらいこれ、美味しかったんです!
イカの旨味、マッシュルームの旨味、それからおそらくニンニクの旨味が絶妙なバランス。
う~ん、きりりと冷えた白ワインが欲しい!
ただし、この後スパの予約をしていたので深追いはせず、この日はこれにて退散。

2人してニンニクの匂いをプンプンさせながら、マッサージを受けてきましたw
あの味が忘れられず、翌日また行ってみましたが、あいにくのお休み。
その翌日帰国したため、リピできずしまいです。

後ろ髪引かれる思いで帰国しましたので、次回またリベンジしたいです。