フルーツ金太郎飴のお店です。
今年の始め頃だったでしょうか。
馬車道を歩いていると、見慣れないめっさおしゃれなお店がオープンしていました。
ガラス張りの店内では、職人さんが台の上で何やらころころ転がしています。

馬車道を歩いていると、見慣れないめっさおしゃれなお店がオープンしていました。
ガラス張りの店内では、職人さんが台の上で何やらころころ転がしています。

よく見ると、それはカラフルなガラス玉のようなもの。
しかもあま~い匂いが漂ってきます。
しかもあま~い匂いが漂ってきます。
そこでピンときて、店名を見上げると、“papa bubule”の文字。
おいおい懐かしいね、こいつは中野にあったキャンディショップじゃございませんか。
迷わず店内に突撃、一袋買って帰りました。
おいおい懐かしいね、こいつは中野にあったキャンディショップじゃございませんか。
迷わず店内に突撃、一袋買って帰りました。
ここのお店のキャンディは、昔懐かしの金太郎飴です。
ただし、絵柄は金太郎ではなくフルーツの絵。
しかもお味はその絵のフルーツそのもの。
パイナップルの絵の飴はパイナップル味、苺の絵の飴は苺味がするのです。
フルーツ金太郎飴というのは私の造語ですが、なんとなくイメージ伝わりますよね?
1つ1つは小さいけれど美味ですよ~。
ただし、絵柄は金太郎ではなくフルーツの絵。
しかもお味はその絵のフルーツそのもの。
パイナップルの絵の飴はパイナップル味、苺の絵の飴は苺味がするのです。
フルーツ金太郎飴というのは私の造語ですが、なんとなくイメージ伝わりますよね?
1つ1つは小さいけれど美味ですよ~。
お値段は少々高いですが、女子へのプレゼントには鉄板だと思います(^ ^)
同じフルーツ味で、乗り物の絵柄の飴などもあるようです。
ちなみに、日本では中野が1号店ですが、本店はスペインだそう。
横浜店はこっそりオープンしたそうなので、
馬車道に行く機会があったらキョロキョロ探してみてくださいね。
同じフルーツ味で、乗り物の絵柄の飴などもあるようです。
ちなみに、日本では中野が1号店ですが、本店はスペインだそう。
横浜店はこっそりオープンしたそうなので、
馬車道に行く機会があったらキョロキョロ探してみてくださいね。
