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LOVE&PETE

変態的な目線でロックにせまる、完全なる自己満足ブログ。
世界中が「LOVE&PETE」であふれますように。

 

 

いよいよ

(個人的)ハイライト

 


EAGLES

 

 

 

 

 


 

まさかイーグルスを

アメリカで見れる日が来るなんて。

 

 

 

 

今から長々と書くんで

トイレは済ませておいてください。





2日間かけて書いたんで。





うん

英語の勉強しろよ

って感じですがね。

 

 

 


 

~~~~~~~~~~~

 

 


 

 

 

 

ついにこの時が‼



 

シティフィールドの照明が

落ちました‼

 

 

 




 




ライブ始まるよー

ドキドキ

 

な感じがたまりませんな。

 

 

 



 


ドキドキ

 


ドキドキ

 


ドキドキ

 

 

 





 

 

 

There are stars

in the southern sky

 



 

 

と共にステージが照らされ

EAGLESが!!!!!!!

 






 

セ、セ、セ

『Seven Bridges Road』

 

だと~!!!!

 

 

 





 


神様仏様ありがとう。

 

もはやこの世に未練はございません。

お父さんお母さん

先立つ不孝をお許しください。

 

 

 

 

 

たったワンフレーズで

天に召されかける。

 

 


 

スティーヴ・ヤング

ぐっじょぶ。

 

 


 

てか

いきなり各自の音とれるってどゆーこと。

 

 

 


 

スクリーンの映像が

世界観を引き出し始めて

幻想的なのでした。

 

 

  

 



 

曲が終わるやいなや

 

ジョーに紹介されて

スクリーンに映し出された

ディーコン・フライ

 


 








息子やーん!

 

顔そっくりやーん!

 

 



 

ってことは

 

 

Take It Easy』 !!!

 

 



 

いい!!!

 

息子いいよ!!!

 

オーディエンスも満足やわ。

 

 




頭の上にグラサンがあったけど

親父を意識してますん?

 


それとも

首領(ドン)様からの強制命令?

 

 


 


 

 

歓声鳴り止まぬまま

聞こえてきたのは

 

 

 

 

『One of These Nights』

のイントロ!

 

 


ぎゃー!!

呪われてまうわ!!(←意味不明)

 




 

待ってました!

 



ドラムボーカル

ドン・ヘンリー

 



全盛期と比べ多少は劣るものの

首領様の高音はご健在でした。

 




クレ~ジ クレ~ジ クレ~ジ

ナァ~イ

 

 




欲を言えば

ドン・フェルダーの

レスポールソロが聞きたかった。

 


 

しかし

実は去年の11月ごろ

来日したドン・フェルダーの

公演にはちゃっかり行っていた

らぶぴーだった。

 


もっと言えば

ちゃっかりサインまで貰っていた

らぶぴーだった。

 

 

 


 

呪われた夜

につづいて

 


 

『Take It to the Limit』

 

 


ヴィンス・ギルが

バリバリ歌ってましたよ。

 


オーディエンスも

バリバリ歌ってましたよ。

 

 

 

 


 

『Tequila Sunrise』

 

これまた

ギルがリードボーカル

を務めてました。

 

ええ曲や。

 

 



『Witchy Woman』

 


ドン・ヘンリーの声が

セクシーでした←

 

 


 


『I can't Tell You Why』

 

ティモシーほっそっ

 

この人だけは絶対太らんな。

 

 

 



『Lyin' Eyes』

 

ギルがリードボーカルでした。

 

ディーコンよ

ほぼほぼギルに取られてるけど

ええの?

 



 

 

『New York Minute』

 

やっぱり歌うのね

ドン・ヘンリー ソング

 



ニューヨークで聴く

New York Minute

最高でした。

 


めっちゃ好きやねんけど。

ええ曲や。

 


♪Everything can change♪

 のフレーズが頭に残る。


 

 

 



雰囲気は変わりつづいては


『Those Shoes』

 

ギターかっこいい。

 

 



 

『Peaceful Easy Feeling』

 

ディーコンがボーカル

 

せやな

これはディーコンが歌おう

 




 

『Best of  My Love』

 

ちょっと

ええ流れすぎやねんけど。

 

 



 

『Love Will Keep Us Alive』

 

これまた

ええ流れすぎやねんけど。

 

 



 

『New Kid in Town』

 

って

これはジルが歌うんかーい。

 

 

 


 

 

『The Last Resort』

 


うん

普通に泣いた。

 

 


デスペラードで泣くと思ってたのに

こっちで涙が止まらなくなったわ。

 


ドン・ヘンリーが

ベストワークにあげるのも分かる。

 


♪They call it paradise

I don't know why

You call someplace paradise,

kiss it goodbye♪

 


ええ曲や。

 

 

 



 

『Already Gone』

 

ディーコンがボーカルを務めてました。

やっぱせやんな。

 

 

 



 

『In the City』

 

ジョー・ウォルシュ ソング

 

ジョーが可愛くみえるんですけど。

 

 



 

『Heartache Tonight』

 

よっ

待ってました!

 

これはジルさんがボーカル。

 

 

 


 

『Life's Been Good』

 

ジョー・ウォルシュ ソング

 

ジョーが可愛くみえるんですけど。

 

 

 



 

『Funk #49』

 

おお

なに。これも歌うの!

 

 

 


 

 

そして

本編最後の曲は

 



『Life in the Fast Lane』

 



めっちゃ盛り上がりました。

 

 

 

 

というより

終始盛り上がっていた私たちは

気づけば3席分ずれていたのである。

 

なぜなら左隣のカップルが

途中で帰ったからである。

 



なにしにきてん。

 



 

広スペースで盛り上がってた

私たちに

 

「あなた達、最高に盛り上がってるわね!」

 

っておばさまが声をかけてくるほど。





 

 

 

 

 

 

 

アンコールはもちろん

 



Hotel California


 


この曲を聴けずして終われない。


歓声がものすごい。

 


ドン・ヘンリーかっこよすぎる。

 


ツインギター最高やん。泣

 

 



ホテルカリフォルニアの

動画を作ってた日々を思い出してもたわ←

 



 



 

アンコール2は

 

 

『Rocky Mountain Way』

 


ジョー・ウォルシュだとぉ!?笑

 


てか

ジョー ソング多くない?

 



いや全然いいんやけど笑

 

 

 

 

 



 

で最後はやっぱりこれでした。

 


 

Desperado

 

 


ドン・ヘンリーの声が沁みました。

 


もう名曲やね。

 



♪let somebody love you♪


の一体感がすごかった。

 


かくいう私も同族でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

ほんと

完璧なライブでした。

 

最高な一夜でした。

 

ありがとうシティフィールド! 




 

 

 






 


…しかし実際は

余韻に浸る間もなく

帰宅ラッシュの波に

のみ込まれてゆく私たちなのであった。