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LOVE&PETE

変態的な目線でロックにせまる、完全なる自己満足ブログ。
世界中が「LOVE&PETE」であふれますように。

 

The Classic East

 


二組目は


Steely Dan

 

 

 


 

 

 



 

 

スティーリー・ダン

 



 

 

一瞬、浮かんでしまった

 

 

 

 

 

 

 







 

そんなことはさておき

 

 

『Bodhisattva』

から始まりましたー!!!

 

 

 

『Hey Nineteen』

 

そして

 

『Aja』

へと続きましたよ(^~^)

 

 

『Peg』

『Reelin' in the Years』

 

 

などなど聴けました。

 

 

 

幸せ。

 

 



会場もかなり盛り上がってた。

さすがホームグラウンド。 

 






 


欲を言えば

あの曲も、あの曲も

って感じでしたが←

 

 

 

 

 

ところで


ステージで

やたら上手いじぃちゃんがいてるなぁ

って思ってたら

 



ラリー・カールトンでした。

 



 

アメリカってすごい。

 

 



 

 

ギターめっちゃええ音してた。

 

 

 

 

 


 

 

Steely Danだけアンコールが

なかったのは残念でした。

 

 

 

なぜ?

 

 

 





 

~~~~~~~~~~~

 

 



 

 

 

 

いよいよ最後はEAGLES

 

 

 


転換の間に

ビールを買いに行こう。

 

 

 

 


 

Oh…

売店は長蛇の列。

 

 

 



とりあえず並んでみたものの

気が気じゃない。




並んでる間に始まるとか

来世まで後悔引きずる。

 

 





ソワソワ


ソワソワ

 







私を見かねて

チエちゃんが

 


「気になるなら私が買って席まで持って行こうか?」

 

 

 

EAGLESを楽しみにしていたのは

私だけじゃない

チエちゃんも楽しみにして

付いてきてくれたのに



ここで

外道に成り下がるわけにはいくまい。

 

 




なにより

懺悔しながらライブを見ることは避けたい←

 

 

 

 


 

願わくばローディーよ

転換にこの上なく

時間をかけておくれ。

 

 


 

 

なんとか

レジまで辿りついた私たち。

 









 

注文するやいなや


横から

「紙コップ、もう一個くれる?」

っと店員に声をかける客。

 

 


取りに行く店員A。

 

なかなか戻ってこない店員A。

 

 


コップを持ったまま会計が終わるのを

ただただ待っている店員B。

 

 



 

いや。

それ渡せよ。

 

 

 






 

どうやら売店の中だけは

時間の流れが違うようです。

 

 

 





さらに戻ってきた店員Aに

年齢確認のため

パスポート提示を要求されるという

ダブルトラップ。

 

 

 



 

そんなこんなで

やっとの思いでビールを購入できた私たちは

いそいそと座席に戻り

祝杯をあげるのでした。

 







 

そして願いが通じすぎたのか

未だライブは始まらないのでした。