しばらく更新が滞っておりましたが、やっと産休に入れたので
色々振り返りながら、更新していきたいと思います^^
今日は妊娠34週5日で、年明け初めての検診でした。
お正月は、実家で『食べては寝、食べては寝、、、、』の生活だったので
体重が心配でしたが、(お腹も全く下が見えないほど丸く膨らんでいます)
(妊娠32週5日) 2013/12/26 61.0kg
(妊娠34週5日) 2014/01/09 61.2kg
0.2kgしか増えてなくて、ホッ....
おまめはというと、
(妊娠32週5日) 2013/12/26 1,807kg
(妊娠34週5日) 2014/01/09 2,250g
443gも増えていました^^
ただ、やはり胎盤は下(低置胎盤)にあり、「帝王切開でほぼ決定かな」との事でした。
今のところ、どうやら1/25(土)か1/30(木)になりそうです。
先生から
「お腹張ってない?」
「出血したらすぐに連絡して」
「もうあまり出歩かないで家で静かにしていて」
「未熟児の場合は、NICU(新生児特定集中治療室)ある病院で手術になります」
あまり心配しすぎたり、不安でいっぱいでいたら良くないと思って
ネットも見ないようにしていましたが、
低置胎盤は、ハイリスク妊娠のようです....
先生も、普段あまり不安になるような事は言わないのですが、
「お腹張らない?」や「少しでも出血したらすぐに電話して。夜中でもつながるから」等、
何回も言われると安静にしてなくちゃ....、とやっと思ってきました。
と、言うのも、
夫や実家の父母に「とにかく安静に!!チョロチョロするな!ゆっくり横になって休んでなさい!」と何回も言われ、
お正月も一歩も外に出ちゃダメ!!と言われると、スーパーでもいいから外にでたいっ!!!という気持ちでいっぱいになっていたからでした。
正月明けも“1週目は仕事に行く”と宣言した所、このバカ娘め!という勢いでかなり非難され、
結局、年明け初日に仕事道具のiMACを自宅に運び、メールチェックと一つだけ残っていた仕事を昨日やっつけて、
本日より産休になりました。
アスピリンも、もう飲まなくて良いとのこと。
とにかく出血したら大変、との事でした。
妊娠発覚前から飲んでいた“アスピリン”。
私はプロテインSが基準値より大幅に下回っていた為、
血液をサラサラにする為に飲んでいました。
不育症の治療と言えば、妊娠してからはこの“アスピリン”を飲む事。
私の場合は、特に先生からもへパリン注射の事などは言われませんでした。
胎動を感じるまでは不安な気持ちが拭えず、
「本当に、これ(アスピリン)って効いてるのかな...」なんて思ったりもしましたが、
妊娠34週まで無事にこれたのは、「アスピリンを飲んでいる。今回はちゃんと治療をしているから大丈夫」という
安心感が精神面も含めてとても支えになりました。
ありがとう、アスピリン。
そして、新たなお供は『ウメテリン』(張りどめ)。
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