どんなことにドキドキしたか、忙しさで忘れないように、書いとこう。

◯明快入門 コンパイラ・インタプリタ開発
◯やさしいインタープリタの作り方

プログラミングの練習と、コンピュータの仕組みをより深く掴むために、プログラミング言語や、その処理系を作ってみたい!

OSを書いて実際に動作させてみたい、というのと近いところにある欲望。

取り組み自体、つらくて楽しいはず。


◯プログラミングの基礎
◯言語と知能、大須賀節雄

プログラミング教育のカリキュラムをどう構築するか。教師として関心のある領域。
『言語と知能』は、知識や概念のモデリングや、新しい情報空間の構築についてヒントを得られそう。


◯情熱プログラマー

これは、プログラマーのエピソードみたいなものだったかな。読み物として面白そうな印象。


◯WAVプログラミング
◯SCALAプログラミング入門
◯OpenCVの本、いろいろ

これはプログラミング技術を研くための素材。音声データや動画を処理したい。加工や分析が自由にできたら、可能性が広がる。SCALAはちょっと毛並みが違って、存在も知らなかった言語。


◯mixiアプリをつくろう!

新しい何かにチャレンジする素材。iPhoneアプリを作ってみたいのと同じ。ミドルウェアについての理解が深まるかも?



、、まだまだリストは続く


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または、本屋 de Fire! かな。

本屋が好きだ。面白そうな本を見つけると、わくわくドキドキする。

大学の研究室でピヨピヨいってたときから気づいてたけれど、研究よりも勉強が好きなんだよなぁ

それも、違う分野に同時に取り組むのが、好きだった

コンピュータと音楽とか、文学とか、色彩とか、、楽しかったなぁ

あるとき同級生に、『チョムスキーかミンスキーの本、持ってない?』なんて尋ねて呆れられたり。

どっちもそれぞれ興味があったんだけど、著者の名前がうろ覚えなんだと思ったろうな、、◯◯スキー、ってつながりだけで、分野が違うもんなぁ。

今日は久しぶりに本屋でのんびりしてきた。

プログラミングの教科書探しが目的だったけど、一通りチェックして、近くの棚をじっくり眺めてきた。

まず隣の電子回路。『iPodで楽しむ電子工作』なんて書いてあったら、とりあえず見るだろ、、もちろんiPodの改造じゃなくて、スピーカやアンプを作るんだけど。

他にもロボット製作とか、電子回路をネットワークに接続するとか、楽しそうなものが色々。

その隣は、建築。建築そのものやライトについて、あとは都市について、とか。

地域社会圏モデル、なんて面白そうだったな。

他にも茶の湯から美術、音楽が隣に続いてて、楽しかった、、

読んでみたい本をメモしてきたから、後で見返してみよう


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ネパール人の留学生からもらった、という丸い包みを開くと、そこには丸い食べものが。

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見た目はお菓子なのかどうか、いまいちわからん。外国人から食べものをもらうと、予想と違う味でいつも驚く。

手作りかどうかに関わらず、ちょっと危険なイメージなんだけど(激辛もあるし)、とりあえず食べてみた。

すると、、甘い。少し塩も感じるけど、基本的に甘いかな。噛むと細かい粒が口の中で崩れて、食感も面白い。

何となく、これに近いものを食べたことがあるような、気がするな、、?
和菓子だったかな。

それも丸い形だったような、、思い出せないな。
何か食べるとき、あんまり味わってないのかなー
美味しいかどうかは感じるけど。

これはやっぱり、お菓子も作ってみるべき⁈

料理もこれからだけど、たまにはお菓子も挑戦、、かな☆

でもまずは、便利なサイトとレシピの検索から!
やってみよう、、書いときゃ思い出せるしな。


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