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タイム・・・個人で設定しているタイム指数(マイナスほど速い)
ランク・・・勝ち馬の能力指数
レベル・・・勝ち馬を基準としたレースレベル(A高い・B標準・C低い)
位置・・・1~3着馬の4角の位置取り
枠・・・1~3着馬の馬番
血統・・・1~3着馬の父血統(SS系は黄色・ND系は赤・MP系は緑・その他は白)
※個人的な馬券都合で1000万以上のレース限定

注目馬(条件戦のみ・OP以上はレース回顧記事にて)

エイシンエルヴィン(下鴨S2着)
メイショウライナー(鷹ヶ峰特別1着)
ドラゴンストリート(鷹ヶ峰特別2着)
レオニーズ(陣馬特別2着)
オコレマルーナ(5/3東京8R1着)
エイシンスパルタン(晩春S1着)
ネロ(駿風S1着)

直線馬群

イメージ 1


決着タイム1.33.7
タイム指数-1.6

12.9 - 11.3 - 12.3 - 12.1 - 11.8 - 11.4 - 10.5 - 11.4
前半1000M60.4・後半1000M57.2と後傾ラップ。
1000M通過60.4(Sペース)テン3F36.5 ラスト3F33.3

トラックバイアス・・・外有利
1着馬・・・追込・外
2着馬・・・差し・外
3着馬・・・先行・中
新潟外回りにありがちなSペースからの決め手勝負になり外の決め手のある馬が有利になった。

ラスト200M地点馬群

イメージ 2


ラスト1000Mラップが12.1-11.8-11.4-10.5-11.4。
ラスト2F目が10.5と最速でここで瞬発力を発揮出来ないと厳しい流れ。

レースデータ&血統レーダー


イメージ 3

イメージ 4


馬番分析
平均8.8
コース取りが外有利で外枠有利。

位置分析
平均7.4
差し馬有利。

前走分析
主な前走が
大阪城S
阪急杯
六甲S
細かい分析は↑のコメント欄に記載。

勝利競馬場分析
勝ち馬サトノギャラントが東京5勝の東京巧者。
左回りの直線に長いコースという事で新潟(外)と近似コース。

勝利距離(平均)分析
平均が1563.4。
マイル適性が問われた。
1600~1800M型>1400~1600M型となった。

血統
1着サトノギャラント(シンボリクリスエス×サンデーサイレンス)
母がスティンガー(阪神JF)
母が東京5勝の東京巧者で本馬も母同様の東京巧者。
決め手は母譲り。

レースポイント

勝ち馬レイティング・・・120
OPとしては水準級。

サトノギャラント

毎度の後方待機から直線馬群を割って伸びて差し切り1着。
開幕週の新潟で1000M通過60.4のSペースで上がり31.9の決め手を生かして差し切った。
東京(5.1.0.3)・新潟(1.1.1.1)と左回りの直線の長いコースが得意。
良(7.4.1.5)・稍重(0.0.1.4)・重(0.0.1.2)と良馬場巧者。
開幕週の新潟はそういう意味で得意条件だったので持ち味の決め手をフルに生かせた。
重賞ではGⅢ3着(関屋記念)が最高でOP特別番長みたいなタイプでもある。

メイショウヤタロウ

中団追走から直線馬群を割って伸びて2着。
OPクラスになってから最高が京都金杯の6着と掲示板にすら乗れなかった馬。
陣営ももう無理と判断したのか障害試験を受けさせ既に合格している。
そして鞍上が高田Jと次走から障害レースに使うために乗ってもらったとしか思えない乗り替わり。
ただ障害試験を受けさせると馬が刺激を受けるのか稀に復活するパターンがある。
そのパターンが嵌ったのか13人気2着の激走。
まあそれも好走要因の一つだが真の好走要因は開幕週だった事だろう。
全4勝の内訳が
未勝利戦・・・3回京都1日目
500万・・・1回京都5日目
1000万・・・5回阪神1日目
1600万・・・3回京都1日目
全4勝中3勝が開幕週という開幕馬場巧者で今回も1回新潟2日目だった。
高速馬場が得意なので前走不良馬場の阪急杯14着は参考外として考えれば買えない事はない馬。

アルバタックス

好位追走から直線早目に抜け出すが差され3着。
シャドーロールを付けているように頭が高い馬。
頭が高いのでこういう決め手勝負だと分が悪くなる。
※上がり最速を使った事があるのが過去1回だけ
OP通用のメドは立ったので先行馬有利の流れで先行出来ればOP特別程度ならチャンスもありそう。

※各馬の個人的解説は自分の競馬観から見た評価なのでお気を悪くされた方がいれば申し訳ありません。

谷川岳S
↑クリックするとnetkeiba.comによる2015谷川岳Sのデータが見れます。

谷川岳S
↑クリックするとJRAHPによる2015谷川岳Sのレース映像が見れます。

直線馬群

イメージ 1


決着タイム1.47.4
タイム指数-1.6

12.8 - 11.6 - 11.8 - 12.6 - 12.1 - 11.9 - 11.1 - 11.3 - 12.2
前半1000M60.9・後半1000M58.6と後傾ラップ。
1000M通過60.9(Sペース)テン3F36.2 ラスト3F34.6

トラックバイアス・・・内有利
1着馬・・・差し・中
2着馬・・・先行・内
3着馬・・・差し・大外
内有利馬場で4角外を走った馬は直線で置かれる。

ラスト200M地点馬群

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ラスト1000Mラップが12.1-11.9-11.1-11.3-12.2。
ラスト3F目が11.1と最速で長くいい脚を使わないといけない流れになった。
牝馬限定戦としてはスタミナが問われた。

レースデータ&血統レーダー


イメージ 3

イメージ 4


馬番分析
平均6.4
内枠有利。

位置分析
平均7.2
差し馬有利。

前走分析
主な前走が
フラワーC
細かい分析は↑のコメント欄に記載。

勝利競馬場分析
3歳戦で全馬キャリア不足で詳細割愛。

勝利距離(平均)分析
3歳戦で全馬キャリア不足で詳細割愛。

血統
1着ディープシュエリー(ディープインパクト×Giant's Causeway)
母父Giant's Causewayの代表産駒はエイシンアポロン(マイルCS)
好調期は連続好走するが一旦スランプに陥ると復活しにくいもしくはそのまま終わる血統。
基本は1400~2000Mが得意な血統。

レースポイント

勝ち馬レイティング・・・119
OPとしては水準級。

ディープジュエリー

中団追走から直線馬群を割って伸びて差し切り1着。
これでデビュー3連勝でオークス出走権を獲得。
ラスト200Mからの伸びが秀逸。
ラスト600Mラップが11.1-11.3-12.2と最後に失速したところを差すタイプか。
所謂エンジンの掛かりが遅いタイプ。
Sペースの瞬発力勝負になったオークスだとモタモタしそうだが少しペースが流れれば面白いかも?

トーセンナチュラル

好位追走し直線ジリジリ伸びて2着でオークス出走権獲得。
メイショウサムソン産駒で未勝利勝ちが稍重馬場の中京2200Mで単勝万馬券V。
かなり穴馬資質の高い馬なので個性を掴めば美味しい馬になりそう。
今回で東京のスピード競馬に対応出来たのは大きな収穫。
内枠適性が高そうな馬なので狙うなら内枠が良さそう。
オークスが不良馬場とかになって内枠引けば狙っても面白いかも?

ロッカフラベイビー

中団追走から4角大外から直線伸びるが3着まで。
コース取りが外すぎて流石に最後に脚が止まった感じの内容の3着。
2枠3番という事を考えると少し勿体ない競馬だったかもしれない。
安定して自分の力は発揮出来る馬。
まだ500万の身なので自己条件ならそのうち勝てるだろう。

※各馬の個人的解説は自分の競馬観から見た評価なのでお気を悪くされた方がいれば申し訳ありません。

スイートピーS
↑クリックするとnetkeiba.comによる2015スイートピーSのデータが見れます。

スイートピーS
↑クリックするとJRAHPによる2015スイートピーSのレース映像が見れます。

直線馬群

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決着タイム2.26.9
タイム指数-1.7

12.7 - 11.1 - 12.4 - 12.8 - 12.9 - 13.3 - 13.1 - 12.3 - 12.0 - 11.5 - 11.2 - 11.6
前半1000M61.9・後半1000M58.6と後傾ラップ。
1000M通過61.9(Sペース)テン3F36.2 ラスト3F34.3

トラックバイアス・・・外有利
1着馬・・・差し・大外
2着馬・・・差し・外
3着馬・・・差し・外
Sペースの馬群密集状態になり決め手のある外の差し馬に有利な流れになった。

ラスト200M地点馬群

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ラスト1000Mラップが12.3-12.0-11.5-11.2-11.6。
ラスト2F目が11.2と最速でここで瞬発力を発揮出来ないと厳しい流れ。
ラスト200の地点で抜け出した馬が上位独占。

レースデータ&血統レーダー


イメージ 3

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馬番分析
平均5.0
内枠有利。

位置分析
平均7.8
差し馬有利。

前走分析
特になし。

勝利競馬場分析
3歳戦で全馬キャリア不足で詳細割愛。

勝利距離(平均)分析
3歳戦で全馬キャリア不足で詳細割愛。

血統
1着レーヴミストラル(キングカメハメハ×Highest Honor)
レーヴディソール(阪神JFなど)
アプレザンレーヴ(青葉賞)
今までに生んだ産駒が全てOP級の馬という驚異の繁殖牝馬の母レーヴドスカーの子供でこの活躍は必然。
今年の2歳の牡馬がディープインパクト産駒でPOGとかで人気出そう。
自分は血統は分かるけど馬体が分からないのでPOGはあまり興味ないw

2着ゼンノロブロイ・3着ハーツクライと所謂クラシック血統が上位独占。
Sペースの瞬発力勝負のトライアルだとこういう結果に帰結しやすい。

レースポイント

勝ち馬レイティング・・・121
GⅡとしては水準級。

レーヴミストラル

中団追走から4角大外から直線外から伸びて差し切り1着。
大味な競馬ながらここでは能力が違ったという内容の完勝。
ダービー出走権も掛かった舞台で自信がないと出来ない芸当でこのメンツでは力が別格だったのだろう。
これで3連勝でダービー出走権獲得。
ダービーの大本命デュラメンテと同じキングカメハメハ産駒で今年は当たり年だなw
デュラメンテほどの完成度ではないので本格化は秋以降か4歳になってからだろうとは思う。
まだ底を見せていないのでダービーでも狙ってみてもいいかもしれない。
デュラメンテ・リアルスティールに次ぐサトノクラウンと同様の第3勢力確定。
3~4人気なら積極的に狙うほどの馬ではなさそうだが果たして?

タンタアレグリア

中団追走から直線3頭の叩き合いで勝ち馬に競り負け2着もダービー出走権獲得。
ゼンノロブロイ産駒は青葉賞で好走する血統。
ペルーサ
ハートビートソング
ステラウインド
過去にも上記3頭が好走している。
馬のタイプとしてはハートビートソング・ステラウインドみたいな感じになりそう。
ジリ脚でワンペースな馬と思われるので差す競馬より先行した方がいいだろう。

ヴェラヴァルスター

中団追走から直線上位3頭の叩き合いに競り負け3着。
直線抜け出した3頭併せの真ん中という結構厳しい競り合いでも最後まで食い下がった根性はある。
ダービー出走権は得れなかったが力は示せた。
ハーツクライ産駒なので今後長距離戦なら力を発揮していくだろう。
まだ2勝馬なので地道にコツコツいって秋の菊花賞目指してほしい。

ブラックバゴ

中団追走から直線ジリジリ伸びて4着。
相変わらず頭が高い走りで掛かる素振りを見せているようにまだまだ幼い。
とにかくこの気性を改善しないといけないので陣営には頑張って矯正してもらいたい。
個人的に菊花賞2~3着候補の穴馬なので是非とも秋には成長した姿を見せてもらいたいものだ。

※各馬の個人的解説は自分の競馬観から見た評価なのでお気を悪くされた方がいれば申し訳ありません。

青葉賞
↑クリックするとnetkeiba.comによる2015青葉賞のデータが見れます。

青葉賞
↑クリックするとJRAHPによる2015青葉賞のレース映像が見れます。

青葉賞・PV
↑クリックするとJRAHPによる2015青葉賞のパトロール映像が見れます。

直線馬群

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決着タイム3.14.7

12.7 - 11.4 - 12.0 - 12.5 - 12.8 - 12.2 - 12.1 - 12.8 - 12.4 - 12.3 - 12.5 - 12.0 - 11.7 - 11.8 - 11.5 - 12.0
前半1000M61.4・後半1000M59.0と後傾ラップ。
1000M通過61.4(Sペース)テン3F36.1 ラスト3F35.3

トラックバイアス・・・内有利
1着馬・・・捲り・中
2着馬・・・差し・中
3着馬・・・先行・最内
内有利馬場で4角外を走った馬は直線で置かれる。
赤枠で囲んだゾーンの馬が有利。

ラスト200M地点馬群

イメージ 2


ラスト1000Mラップが12.0-11.7-11.8-11.5-12.0。
ラスト4F目から11秒台後半が連続するロングスパート競馬になった。
ラップに緩急がないので持続系の脚を使える馬が有利。

レースデータ&血統レーダー


イメージ 3

イメージ 4


馬番分析
平均4.8
内枠有利。

位置分析
平均7.8
差し馬有利。

前走分析
主な前走が
阪神大賞典
ダイヤモンドS
細かい分析は↑のコメント欄に記載。

勝利競馬場分析
上位5頭中3頭が京都コース勝利経験あり。
京都コース適性が問われた。
勝ち馬ゴールドシップが無類の阪神巧者という事で馬力型に向いた。

勝利距離(平均)分析
平均が2267。
長距離適性が問われた。

血統
1着ゴールドシップ(ステイゴールド×メジロマックイーン)
同系配合がオルフェーヴルドリームジャーニー
言わずと知れたステイゴールド最強のニックス配合。
ステイゴールドが逝去したためこの配合の馬も残り限られてくるが注目したい。
2・3着がハーツクライ産駒。
スタミナSS系に向いた天皇賞春となった。

レースポイント

勝ち馬レイティング・・・125
GⅠとしては水準級。

ゴールドシップ

ゲートを嫌がりスタートをもっさりと出て後方待機。
向こう正面で外目を進出し4角先頭集団に取り付き直線ジリジリ伸びて1着。
個人的にスタート後は「ああ、今日はヤル気ないモードだ」と諦めてしまったのは本当w
ただここから伝統芸能・横山典Jの神騎乗の幕開けとなる。
スタンド前で馬を外に出し馬群から離す事で精神的な落ち着きを取り戻させた。
※逃げ馬系の馬でわざと馬群から離して落ち着かせるのは一つの手段・武豊Jなどがよくする高等技術
まあその前に最後方待機で馬は落ち着いていたと思うので外捲りの布石でもあるが。
そして2周目に入って坂の上りでペースが落ちると想定しての外捲り。
おそらく凡人ならここで捲り切って4角先頭とかしただろう。
横山典Jという男は坂の下りの惰性を生かして一旦追うのを止めた。
ここで捲り切らないのが神騎乗たる所以。
捲り切っていたら流石のゴールドシップも脚が上がってしまう。
4角で先頭手段に取り付けばなんとかなるという自信もあったのだろう。
カレンミロティックの予想以上の粘りに苦戦するがなんとか差し切り1着。
歴史に残る神騎乗だったと個人的には思う。
横山典J・やはりあんたは天才だw
まあゴールドシップ自身の化け物的なスタミナ適性がなければ出来ない芸当ではあった。
まさに人馬一体。
ゴールドシップは京都苦手でイラネとか言ってた人はとりあえず反省w
自分も▲で◎じゃないので反省w
まあ丁半博打的な馬なので個人的には◎にする馬じゃないので▲が妥当とは今でも思うがw
次走宝塚記念はこれで単勝1倍台確定。
だが多分3~5着だろうw
そういう馬なんだよなゴールドシップってw

あと勝つべき馬は競馬の神様に応援されてるって改めて分かった。
ジェンティルドンナの有馬記念パターンでしょ。
今回の枠ってw

フェイムゲーム

中団追走から直線猛追するも僅かに届かず2着。
典型的ステイヤーのためレースが終わる頃に猛追して届かず負けるパターン。
天皇賞春ライスシャワーの時のステージチャンプ
天皇賞春ヒシミラクルの時のサンライズジェガー
菊花賞ヒシミラクルの時のファストタテヤマ
菊花賞オウケンブルースリの時のフローテーション
本馬も↑に挙げたGⅠ2着馬と同じでスピード不足で自分から動けないがスタミナがありすぎるからこその差し遅れで2着となった。
ちなみに2014年は3.15.5で走り上がり34.3で6着。
今年は3.14.7で走り上がり34.5で2着。
昨年よりスタミナが問われたので好走出来た。
個人的にはもう少し決着タイム・上がりが速くなるとみて評価を下げたがこういう展開なら買わないといけない馬だった。
大反省!!!はまた馬券回顧でw

カレンミロティック

好位追走から4角先頭の積極的な競馬で一瞬押し切るかと思われるが流石に力尽き3着。
とりあえず一言。
「君の事全く分かってなかったよ」
2013年の札幌日経OPで8着に負けてからこの馬を完全に中距離馬と決め付けてしまっていた。
何故に陣営が阪神大賞典~天皇賞春を使ってきたかとかいろいろ考えた方が良かった。
前走阪神大賞典も直線で前が詰まり立て直すロスがありながらの4着。
不気味だな~とは思っていたがどうしても札幌日経OPの惨敗が頭から離れなかった。
ただ元々レコード駆けするような高速馬場向きの馬で阪神大賞典の内容からの上積みはありそうだった。
こういう馬を買えるようにならないとまだまだだな~と反省した天皇賞春だった。
あ~だこ~だ考えず血統の字面だけなら誰でも取れる馬券なのにと今頃この馬券外した血統予想家は嘆いているだろうw
自分もそのセンスなし血統予想家の一人だがw
昨年2着の宝塚記念は当然好走確率は高い。

ラストインパクト

中団内目を追走し直線イン強襲するも4着まで。
川田Jは勝てるならこれって決め打ちしてたなという騎乗。
残念ながら差し馬にとってはステイヤー適性がないと伸び切れないので最後に脚が鈍ってしまった。
それでも3200Mの距離でこれだけ頑張れたのは成長の証。
今後中距離路線に戻ればまだまだトップクラスで活躍出来るだろう。

ネオブラックダイヤ

中団追走から直線伸びて5着。
ステイヤーズS・ダイヤモンドSと個人的に重い印を打っていたように本質ステイヤーが証明された。
今回の走りが出来たら少なくともステイヤーズS・ダイヤモンドSは馬券圏内には来れたのにw
今後も長距離路線に出てきたら人気がなければ注意したい馬。
でもこれで少しバレたからあまり妙味がなくなるのは非常に残念・・・

ウインバリアシオン

競争能力喪失で引退決定の様子。
とにかく無事で良かった。
結果は残念だったけど4角の上がりっぷりから一瞬夢を見れた。
お疲れ様。

有名な馬が1人気で負けたのでいつも通り敗因分析を投票にて行っています。
キズナの敗因は?(天皇賞春1人気7着)
宜しければ投票だけでもいいので御参加下さい。

※各馬の個人的解説は自分の競馬観から見た評価なのでお気を悪くされた方がいれば申し訳ありません。

天皇賞春
↑クリックするとnetkeiba.comによる2015天皇賞春のデータが見れます。

天皇賞春
↑クリックするとJRAHPによる2015天皇賞春のレース映像が見れます。

天皇賞春・PV
↑クリックするとJRAHPによる2015天皇賞春のパトロール映像が見れます。