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馬単1-8 17270円

記録用の記事のためコメント不可設定です。

当日は阪神競馬場で観戦しましたが直線は熱かったですねw
買い目は1-8-9-11-13と人気から超人気薄まで絡めた馬券でした。
穴ではセトノフラッパーとショウナンランパダに期待していました。
ショウナンランパダの方は流石に狙いすぎで4角で終わっていましたw
ところが4角で14人気のセトノフラッパーがいい感じで直線先頭に。
後ろにいたラッフォルツァートもいい感じに伸びて来たので声が出ましたねw
馬単的に人気薄のセトノフラッパーに勝ってもらいたかったですが残念w
ただ配当を見て正直ガッカリしましたw
個人的に2万以上は余裕でつくだろうと思っていましたが混戦だったため案外な配当となりました。
まあ競馬観戦を楽しんで2日連続万馬券取れただけでも良かったと思います。

さてラッフォルツァートに関しては別記事にて解説しているのでそちらで買った理由は述べてます。
ポイントは14人気2着のセトノフラッパーの狙い方ですね。
この馬は鷹ヶ峰特別・万馬券的中でお世話になったように個性は掴んでいる馬です。
まずこの馬は前走大敗から平気で巻き返します。
今回の好走で前走2桁着順から3回馬券圏内に好走した事になります。
そしてタイキシャトル産駒なので前走より距離短縮が嵌りやすいです。
これは少し長めの距離を叩き台として使って次走得意条件で距離短縮させて好走させる陣営の癖を知っていれば狙える事になります。
どういう経緯を経て馬が変わるのかを調べれば特定パターンに入った穴馬は期待に応えてくれやすいです☆
競馬予想は努力(研究)すれば必ず穴馬はこちらの期待に応えてくれますよ。
まあ穴馬=人気薄なので10回に1回位嵌ればいいやって気持ちでないとダメですがw

さて今日は3日間開催の最終日。
3日連続万馬券GETなるか?
白井特別・仲秋S・セントライト記念の3レースしか買わないので厳しいかと思いますが頑張りたいです。
万馬券候補は仲秋Sかな?

関係ない話ですが阪神5Rの新馬戦勝ったスマートオーディン。
あれはかなり強いので個人的に注目馬となりました。
ダノンシャンティは種牡馬のポテンシャルかなりありそうな気がして来ました。

ライズトゥフェイム


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基本データ

netkeiba.com・ライズトゥフェイム
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JBIS・ライズトゥフェイム
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血統

ゼンノロブロイ×Barathea

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ゼンノロブロイ

父ゼンノロブロイ・GC(中距離型万能・クラシック)
母父Barathea・欧州・Sadler's Wells系

ゼンノロブロイの代表産駒は↑のデータからも中~長距離種牡馬。
そこにSadler's Wells系の牝馬が配合されたため欧州系の適性を持った中~長距離系の馬に仕上がる。

距離適性

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※2015/9/19時点の成績
1800M~2000Mが好走(連対)距離。
2200M以上は未経験だが血統的にはむしろプラスだろうと思うので出走時は注意。

雨馬場適性

重(0.0.0.2)
重馬場で2戦共に勝ち馬から1.0差以上離された惨敗と雨馬場は苦手。

コース適性

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勝利コースが中山⑤
全5勝全てが中山の典型的中山巧者。
陣営が中山に固執したローテーションを取っている事からも何かしら身体的特徴があるのかもしれない。

右回り(4.1.4.6)
左回り(0.0.0.3)
中山巧者なので右回り向き。

季節適性

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中山巧者だが函館のような洋芝が得意。
洋芝が得意なので冬芝で強い。
1~4月で3勝と時計の掛かる冬芝で注目。

枠適性

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データ的には枠不問。
ただ勝利時に限定すると4枠1勝・5枠1勝・7枠3勝と中~外枠向き。

相手関係

ゼンノロブロイ産駒は↑の代表産駒の傾向からも基本は格下戦向き。
本馬5勝の内訳が1人気①・2人気②・3人気①・8人気①と上位人気(自身が格上)の時に好走しやすい。
そういう馬なので昇級後はしばらくクラス慣れするのに時間が掛かる。

データ


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※500万条件勝利以上が対象

1000M・・・1000Mのレース通過タイム
L3~L1・・・レースラスト3Fのラップタイム
体比・・・前走比馬体重増減
ランク・・・能力指数
指数・・・タイム指数(マイナスになるほど速い)
位置・・・4角位置取り
相手・・・本馬以外の馬券圏内に絡んだ馬の4角位置取り
質・・・レース質ペース適性について
前走・・・前走の勝ち馬からのタイム差(3ヶ月以上は<休み明け>・勝利時は<1着>表記)
馬券父血統・・・本馬以外の馬券圏内に絡んだ父血統(SS系が黄・ND系が赤・MP系が緑・その他が白)

好走競馬場は中山・函館。
全5勝が中山の中山巧者。

主戦騎手は田中勝J。

好走距離平均が1956と中距離が得意なタイプ。
全5勝が中山2000Mなので基本は2000M以上が狙い目となる。

好走馬番平均が5.3/12(頭数)と内枠が得意なタイプ。
7枠で3勝なので外枠も得意。

好走1000M通過タイム平均が61.6でSペース向き。

好走上がり平均が34.8。
スタミナ型なので上がりは掛かった方が良い。

好走ラップ平均が11.8-11.7-12.0。
スタミナ系でラスト1Fが失速する流れが理想。

馬体重前走比平均が+1.3と少しフックラした方が走るタイプ。
そういうタイプなので休み明けは得意な部類。

最高ランク120で能力はOP特別級。

最速指数が+0.8で鹿野山特別で2000M・2.00.1で走った時。
時計が掛かった方がいいタイプ。

トラックバイアス指数平均が11.8と内有利馬場が向く。
ただ勝利時は18.0・11.2・17.8・12.4と外差し馬場での勝利が多い。
よって外差し馬場で力を発揮しやすいタイプ。

好走位置平均が6.1と差し脚質。

好走相手位置が3.6~5.0と相手は好位系の馬が多い。

レース質はB・Dが得意パターンで時計が掛かるレースが得意。

前走は大敗していても巻き返せるタイプ。
少し間隔を空けて状態を立て直せば巻き返し確率は高まる。

一緒に走った血統・馬

複数回一緒に走った種牡馬が
キングカメハメハ・FC(マイル型万能・クラシック)②
ステイゴールド・JL(長距離型・ローカル)②
ハーツクライ・JC(長距離型・クラシック)②
マンハッタンカフェ・GC(中距離型万能・クラシック)②

キングカメハメハを代表とするMP系(緑)との相性が良い。
MP系は持続力血統なので本馬に持続力適性がある事が分かる。
ステイゴールドなどのスタミナSS系と相性が良い。
長く脚を使える馬という事が分かる。

特徴まとめ

<GOOD>
・中山2000M
・洋芝(冬芝)
・中~外枠
・Sペース
・休養明けor間隔空け
・外差し馬場
・時計or上がりが掛かる展開
・ステイゴールドなどのスタミナSS系近似

<BAD>
・雨馬場

勝利時レース映像



雑談

今日のレインボーSを勝ちました。
今開催の中山は開幕週から外差し馬場で本馬も4角大外から差し切って1着。
今の中山に芝状態がしっかり分かるレースとなりました。
基本的に競馬は先行有利馬場だと距離適性短め・差し有利馬場だと距離適性長めの馬が好走しやすくなります。
※先週の京成杯AH・フラアンジェリコ(福島記念2着)・エキストラエンド(2400M勝利経験あり)
このレースで上位に来た血統もゼンノロブロイ・ハーツクライ・ステイゴールドと中~長距離得意なSS系。
今の中山の芝で狙ったら好走しやすい馬の傾向はなんとなく分かったので月曜のセントライト記念でも生かしたいですね。

ちなみに本馬はこれで中山5勝の中山巧者。
今回のレースの勝ちっぷりからもおそらく未経験の2200M以上にも対応出来るタイプ。
中山2000Mの鬼なので来年の中山金杯に出走して来たらおそらくハンデも手頃なので面白そうです。

馬券記録


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レインボーS・3連複1-8-11・30000円
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3連複 1-8-11 30000円

記録用の記事のためコメント不可設定です。


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馬券は1-7-8-10-11の馬単5頭BOXと3連複のその組み合わせの万馬券のみのファクター7点。
以前は3連複BOXがメイン馬券で馬単の万馬券を押さえるといった買い方でした。
今の買い方は万馬券GET確率は下がったものの馬単で馬券GETしやすく今回のように運が良ければ3連複を10点以下でGET出来ます。
マイネルジェイドが2着なら馬単も万馬券だったけど贅沢は言わない事にしますw

さて今の中山はしっかり競馬を見ている人には分かっていると思いますが外差し馬場。
そうなると今回1人気のダイワリベラルは先行脚質で目標になりやすく1着の可能性は低いと考えました。
またダイワメジャー産駒で上級条件の2000Mの外差し馬場では最後に甘くなる可能性があると判断しました。
外差し馬場とダイワメジャー産駒の1人気の不安材料。
そこからスタミナ血統の差し馬をBOXしたら見事に嵌りました。

明日は阪神までローズSを観戦に行く予定だったので資金に余裕が出来て良かったです。
サンクボヌールに期待していますので松山Jには頑張ってほしいところです。

休みのタイミングと豪華メンバーになりそうなので次は毎日王冠観戦のために往復の新幹線代稼げたらいいなと思います。
関西圏~新潟までは競馬場制覇していますが関東圏は初めて東京競馬場に行く事になりますのでワクワクしていますw

ミッキーオリビエ


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基本データ

netkeiba.com・ミッキーオリビエ
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JBIS・ミッキーオリビエ
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血統

キングカメハメハ×ダンスインザダーク

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キングカメハメハ
母父母父ダンスインザダーク

父キングカメハメハ・FC(マイル型万能・クラシック)
母父ダンスインザダーク・BL(短距離型万能・ローカル)

ダンスインザダークは母父となると短距離化しやすくなるBMS。
本馬は短距離馬ではないのでキングカメハメハの影響が強い産駒と言える。

ザレマは京成杯AHを勝つなど1400~1800Mを中心に活躍。
近親がマルカシェンク(デイリー杯2歳Sなど)
ガリバルディ(京都新聞杯3着)
デビュー戦は10着と結果が出なかったが未勝利戦勝利以降3連勝と良血開花の兆しあり。

距離適性

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※2015/9/19時点の成績
1800M~2000Mが好走(連対)距離。

雨馬場適性

稍重(0.0.1.1)
重(1.0.0.0)
芝の重馬場は本格化以降経験していないので適性不明。
ダートも走れる持続力系なので問題はなさそう。

コース適性

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勝利コースが阪神・小倉。
本格化以降芝で大敗経験がないのでまだ本質不明。

右回り(2.0.3.1)
左回り(1.0.0.0)
左右不問のタイプ。

季節適性

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現時点では夏適性のみ判明。
2015年7~9月で3連勝と少なくとも夏が苦手ではない。

枠適性

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データ的には枠不問のタイプ。
好位~差し系なので内枠の方が良さそう。
※馬番勝利は4・4・6番。

相手関係

未勝利~500万~1000万と3連勝。
まだ強敵との対戦は不明も格上戦向きの資質は秘めている。
次走準OPを勝てば格上戦向きで確定で負ければ格下戦向きの可能性も出てくる。

データ


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※500万条件勝利以上が対象

1000M・・・1000Mのレース通過タイム
L3~L1・・・レースラスト3Fのラップタイム
体比・・・前走比馬体重増減
ランク・・・能力指数
指数・・・タイム指数(マイナスになるほど速い)
位置・・・4角位置取り
相手・・・本馬以外の馬券圏内に絡んだ馬の4角位置取り
質・・・レース質ペース適性について
前走・・・前走の勝ち馬からのタイム差(3ヶ月以上は<休み明け>・勝利時は<1着>表記)
馬券父血統・・・本馬以外の馬券圏内に絡んだ父血統(SS系が黄・ND系が赤・MP系が緑・その他が白)

データ不足なので割愛。

一緒に走った血統・馬

一緒に走った種牡馬が
クロフネ・DL(1400M型万能・ローカル)
チチカステナンゴ・GC(中距離型万能・クラシック)
ハーツクライ・JC(長距離型・クラシック)

GC・JCと中~長距離型と相性がいいので本馬も基本は中~長距離が良さそう。

特徴まとめ

<GOOD>
・夏適性あり

<BAD>
・特になし

勝利時レース映像



雑談

未勝利~500万~1000万と3連勝と所謂夏の上がり馬ですね。
ミッキー冠の馬はアイル・クイーンのGⅠ馬&浜中Jの黄金コンビで本馬も同じく主戦は浜中J。
今後の期待がされるコンビとなります。
3歳馬なので菊花賞という選択肢もありますが出走する意思はないようです。
1000万も2着に0.3差の完勝なので1600万も通用する能力は既にあります。
試金石となる次走に注目ですね。
オリビエ・ペリエ全盛期に騎乗してもらいたかった馬名ですw

直線馬群

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決着タイム1.33.3
タイム指数-0.4

12.7 - 11.3 - 11.4 - 11.6 - 11.7 - 11.5 - 11.3 - 11.8
前半1000M58.7・後半1000M57.9と後傾ラップ。
1000M通過58.7(Mペース)テン3F35.4 ラスト3F34.6

トラックバイアス(20.8)・・・外差し馬場
※15.0以上だと外枠or差し有利・18.0以上で外差し競馬になりやすい
1着馬・・・追込・中
2着馬・・・先行・内
3着馬・・・差し・大外
秋の開幕週の中山の割に時計が掛かり差し馬場になっていた。
※上級条件になるほど差し馬有利となる・・・下級条件の差し馬はついていけてないだけの偽の差し馬
M~ややHペースで流れたため典型的外差し競馬となった。

ラスト200M地点馬群

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ラスト1000Mラップが11.6-11.7-11.5-11.3-11.8。
ラスト3Fが11.5-11.3-11.8でL3から速くなりL2が最速も差し馬場なので先行馬が坂でL1が11.8と失速。
ここから外の差し馬が猛追する。

レースデータ&血統レーダー


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馬番分析
平均11.0
外枠有利。

位置分析
平均9.8
差し~追込馬有利。

前走分析
七夕賞
関屋記念
細かい分析は↑に記載。

勝利競馬場分析
上位5頭中4頭が中山で勝利経験あり。
中山コース適性が問われた。

勝利距離(平均)分析
平均が1640。
マイル適性が問われた。
上位2頭がマイル以上の距離適性があるように1400~1600M型<1600~1800M型となった。

ペース・・・AH(C)
ペース適性について
1.33.3-上がり34.6(タイム指数-0.4)
開幕週の良馬場で平均ペースで流れたためまずまず速いタイムで決着し上がりも34.6でまとめた。
差し馬決着となったのでAH設定。
血統的にネオユニヴァース産駒が勝ったのでC(クラシック)設定。
よってAH(C)となる。

種牡馬・距離&競馬場適性
1着ネオユニヴァース・・・GC(中距離型万能・クラシック)
2着ディープインパクト・・・FC(マイル型万能・クラシック)
3着スニッツェル・・・豪州(スプリント血統)
差し系の馬が上位に来たのでクラシック系の血統馬が好走しやすかった。
上位5頭全ての父系or母系にSS系で外差し適性が問われた。

血統
1着フラアンジェリコ(ネオユニヴァース×ジャッジアンジェルーチ)

ネオユニヴァース
細かい事は↑に記載。

姉がエガオヲミセテ(マイラーズCなど)
兄がオレハマッテルゼ(高松宮記念など)
名牝系(ダイナカール系)でオレハマッテルゼが6歳でGⅠ制覇したように成長力のある血統。
※ノーザンテーストの影響
本馬も7歳のこの時期に重賞初制覇。
ネオユニヴァース産駒なので芝・ダート兼用型に仕上がる。

レースポイント

勝ち馬レイティング・・・122
GⅢとしては水準級。

フラアンジェリコ

後方待機から直線の坂から急激な追込みを見せ差し切り1着。
53キロの軽ハンデ&得意の小回り(中山)もあって13人気1着。
田辺Jは重賞15勝しているが中山で5勝(今年3勝)と中山芝のコツを知っているのだろう。
馬場・展開読みに長けた騎手でもあるので彼の通るコースが最も最後に伸びる馬場の指標になりやすい。
田辺J(2.2.0.4)と好相性で今後もこのコンビには注目したい。
次走はスプリンターズSを予定している様子。
兄オレハマッテルゼ同様に初の1200Mで覚醒するか?

エキストラエンド

好位追走から直線内から伸びて2着。
基本後方待機の馬がスタート後に吉田隼Jが手綱を押して先行する意思を見せての先行策。
先行して勝っていた事もあるが差して上がり最速の脚を使って好走するのが基本パターンの馬。
勿論普段の追込策ならフラアンジェリコ並の猛追をした可能性はあるがそれはそれ。
開幕週の馬場で57キロ背負って後方待機の競馬など調教代わりにレースを使っているようなもの。
それを先行させて好走(結果を出した)させたのは好騎乗と言える。
個人的には上位3頭では最も買えない馬だったので吉田隼Jの騎乗は素晴らしいと賞賛している。

ヤングマンパワー

中団追走から直線外から伸びて3着。
上位入線組では終始外々を走りロスの多い競馬だったが3着に来たのは実力の証明。
血統的にはマイルがギリギリだと思う。
来年には1200~1400Mでの活躍が期待される。
デビュー以降大きく負けない馬だが過小評価されがちの馬なので馬券妙味は常にある馬。
今後も注目していきたい馬である。
フラアンジェリコよりこちらの方がスプリンターズSへの適性は高いと思うw

グランシルク

出遅れて中団追走し直線伸びて4着。
NZTほどの大出遅れではないがまたやらかしたw
まあ休み明けで+12キロである意味叩き台のレースなので4着は上々の結果だろう。
出遅れてこういう競馬をすると今後も過剰に人気すると思う。
人気ほど強くはない馬なのでこういう馬は消してナンボと個人的には思う。
来たら仕方ないと諦めるのがトータルで考えればプラスになると思う。
ステイゴールド産駒のマイラーなのでHペースの混戦向き。
NHKMCのような「速さ」が求められると用無しのタイプ。

ショウナンアチーヴ

8枠16番から中団追走し直線外から伸びて5着。
2014年NZT1着以降スランプ状態だったがここに来て復調気味。
古馬になったらスプリンター化すると思っていたがまだ結果が出ていない。
まあそろそろ馬券圏内に来そうな感じもするので個人的にそろそろ警戒してみるw
秋開催の1200~1400MのOP特別辺りが怪しい(5人気以下で1着)。

京成杯AH
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京成杯AH
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京成杯AH・PV
↑クリックするとJRAHPによる2015京成杯AHのパトロール映像が見れます。

古の記事ですがスプリンターズSの予習に良ければどうぞ
<競馬分析> #1.スプリント血統の変革
<競馬分析> #2.高松宮記念とスプリンターズSの性質変化
これの2015年版はスプリンターズS週にでも再度書きます。