

ディープインパクト
母父フレンチデピュティ
細かい事は↑に記載。
父ディープインパクト・FC(マイル型万能・クラシック)
母父フレンチデピュティ・FC(マイル型万能・クラシック)
兄弟が
ウリウリ(CBC賞など)
エンドレスノット
ウリウリ・エンドレスノットは全姉
ウリウリは1200~1800Mで勝利しエンドレスノットは1200~1600Mで勝利
基本的にはマイラー血統
本馬は牡馬なので姉よりかは距離適性が長めとなっている
ディープインパクト×フレンチデピュティの代表産駒は
ショウナンパンドラ(JC)
一瞬の脚に秀でたスピード血統
本馬も王道ディープインパクト産駒らしくスピードレベルは相当高い
母父フレンチデピュティ
細かい事は↑に記載。
父ディープインパクト・FC(マイル型万能・クラシック)
母父フレンチデピュティ・FC(マイル型万能・クラシック)
兄弟が
ウリウリ(CBC賞など)
エンドレスノット
ウリウリ・エンドレスノットは全姉
ウリウリは1200~1800Mで勝利しエンドレスノットは1200~1600Mで勝利
基本的にはマイラー血統
本馬は牡馬なので姉よりかは距離適性が長めとなっている
ディープインパクト×フレンチデピュティの代表産駒は
ショウナンパンドラ(JC)
一瞬の脚に秀でたスピード血統
本馬も王道ディープインパクト産駒らしくスピードレベルは相当高い

※500万条件勝利以上が対象
月・・・好走月
T1000・・・前半1000Mのレース通過タイム
L1000・・・後半1000Mのレース通過タイム
L3~L1・・・レースラスト3Fのラップタイム
差・・・レース最速上がり馬との上がり差
体比・・・前走比馬体重増減
ランク・・・能力指数
指数・・・タイム指数(マイナスになるほど速い)
馬場・・・トラックバイアス指数(大きいほど後続or外枠が有利)
馬場差・・・馬場指数(マイナスになるほど速い)
質・・・レース質ペース適性について
位置・・・4角位置取り
前走・・・前走の勝ち馬からのタイム差(3ヶ月以上は<休み明け>・勝利時は<1着>表記)
馬券父血統・・・本馬以外の馬券圏内に絡んだ父血統(SS系が黄・ND系が赤・MP系が緑・その他が白)
T1000・・・前半1000Mのレース通過タイム
L1000・・・後半1000Mのレース通過タイム
L3~L1・・・レースラスト3Fのラップタイム
差・・・レース最速上がり馬との上がり差
体比・・・前走比馬体重増減
ランク・・・能力指数
指数・・・タイム指数(マイナスになるほど速い)
馬場・・・トラックバイアス指数(大きいほど後続or外枠が有利)
馬場差・・・馬場指数(マイナスになるほど速い)
質・・・レース質ペース適性について
位置・・・4角位置取り
前走・・・前走の勝ち馬からのタイム差(3ヶ月以上は<休み明け>・勝利時は<1着>表記)
馬券父血統・・・本馬以外の馬券圏内に絡んだ父血統(SS系が黄・ND系が赤・MP系が緑・その他が白)
好走競馬場
勝利コースが京都内・外・中山・東京
内回り・外回り向き
脚質的には外回り向き
好走季節
1・3・5・9・10月勝利経験
得意・苦手はなさそう
主戦騎手r
ルメールJ(2.0.0.0)
川田J(1.1.0.0)
馬場状態
稍重(0.0.1.0)
不良馬場経験がないので真の雨馬場適性不明
全姉エンドレスノット
稍重(1.0.0.1)
重(0.2.1.1)
全姉ウリウリ
稍重(0.0.1.1)
重(1.0.1.1)
得意とは言えないが対応可能だろう
適性距離
好走距離平均が2120
凡走距離平均が
中距離型
枠適性
好走馬番平均が5.0/13(頭数)
凡走馬番平均が(頭数)
2・5枠②・8枠で勝利経験
差し系で枠不問
ペース適性
好走T1000平均60.3
好走L1000平均59.6(差-0.7)
凡走T1000平均
凡走L1000平均(差)
スピードのある馬でワンペースな競馬が合うのでM~Hペース向き
決め手
好走上がり平均が33.7
差の平均が0.1
レース最速上がり計時が32.6
ディープインパクト産駒なので決め手レベルは高い
好走ラップパターン
好走ラップ平均が12.0-11.4-11.5
凡走ラップ平均が
L2~L1のトップスピードで差し切るタイプ
馬体重
好走馬体重平均が499キロ(前走比-0.8)
凡走馬体重平均がキロ(前走比)
標準的な馬体
能力
最高ランク133で能力はGⅠ級
最高パフォーマンスは弥生賞1着時
歴史的名馬級になれる能力
馬場適性
タイム指数平均が-0.5
最速タイム指数が-2.6(皐月賞2着時)
好走馬場差平均が-6.0
凡走馬場差平均が
高速馬場向き
好走トラックバイアス指数平均が13.2
凡走トラックバイアス指数平均が
位置取り
好走位置取り平均が7.4
凡走位置取り平均が
差し~追込型
ディープインパクト産駒らしく決め手のある差し系
レース質
血統的に時計&上がりが速いのがベスト
理想条件は<時計速い><上がり速い>=A
A>C>B>D
変わり身
馬のタイプとしては安定して走るタイプなので巻き返し力はあまり高くない
前走惨敗後の大きな変わり身はあまり期待出来ない
勝利コースが京都内・外・中山・東京
内回り・外回り向き
脚質的には外回り向き
好走季節
1・3・5・9・10月勝利経験
得意・苦手はなさそう
主戦騎手r
ルメールJ(2.0.0.0)
川田J(1.1.0.0)
馬場状態
稍重(0.0.1.0)
不良馬場経験がないので真の雨馬場適性不明
全姉エンドレスノット
稍重(1.0.0.1)
重(0.2.1.1)
全姉ウリウリ
稍重(0.0.1.1)
重(1.0.1.1)
得意とは言えないが対応可能だろう
適性距離
好走距離平均が2120
凡走距離平均が
中距離型
枠適性
好走馬番平均が5.0/13(頭数)
凡走馬番平均が(頭数)
2・5枠②・8枠で勝利経験
差し系で枠不問
ペース適性
好走T1000平均60.3
好走L1000平均59.6(差-0.7)
凡走T1000平均
凡走L1000平均(差)
スピードのある馬でワンペースな競馬が合うのでM~Hペース向き
決め手
好走上がり平均が33.7
差の平均が0.1
レース最速上がり計時が32.6
ディープインパクト産駒なので決め手レベルは高い
好走ラップパターン
好走ラップ平均が12.0-11.4-11.5
凡走ラップ平均が
L2~L1のトップスピードで差し切るタイプ
馬体重
好走馬体重平均が499キロ(前走比-0.8)
凡走馬体重平均がキロ(前走比)
標準的な馬体
能力
最高ランク133で能力はGⅠ級
最高パフォーマンスは弥生賞1着時
歴史的名馬級になれる能力
馬場適性
タイム指数平均が-0.5
最速タイム指数が-2.6(皐月賞2着時)
好走馬場差平均が-6.0
凡走馬場差平均が
高速馬場向き
好走トラックバイアス指数平均が13.2
凡走トラックバイアス指数平均が
位置取り
好走位置取り平均が7.4
凡走位置取り平均が
差し~追込型
ディープインパクト産駒らしく決め手のある差し系
レース質
血統的に時計&上がりが速いのがベスト
理想条件は<時計速い><上がり速い>=A
A>C>B>D
変わり身
馬のタイプとしては安定して走るタイプなので巻き返し力はあまり高くない
前走惨敗後の大きな変わり身はあまり期待出来ない
一緒に走った血統・馬
一緒に走った血統は
ディープインパクト・FC(マイル型万能・クラシック)⑤
キングカメハメハ・IC(長距離型万能・クラシック)②
日本の根幹血統なのでリーディングサイアー血統と相性が良い
相性の良い血統の代表例
・リーディングサイアー(ディープインパクト・キングカメハメハ)
ディープインパクト・FC(マイル型万能・クラシック)⑤
キングカメハメハ・IC(長距離型万能・クラシック)②
日本の根幹血統なのでリーディングサイアー血統と相性が良い
相性の良い血統の代表例
・リーディングサイアー(ディープインパクト・キングカメハメハ)
時計・・・速い
上がり・・・速い
ペース・・・Hペース
スピードorスタミナ・・・スピード
日本の根幹血統なのでスピードに特化した馬に仕上がる
高速決着や上がりの速いレースに強い
米国寄りなのでHペース適性も高い
上がり・・・速い
ペース・・・Hペース
スピードorスタミナ・・・スピード
日本の根幹血統なのでスピードに特化した馬に仕上がる
高速決着や上がりの速いレースに強い
米国寄りなのでHペース適性も高い

血統適性
・スピードSS(代表産駒ディープインパクト・ダイワメジャーなど)
血統的なポテンシャルはスピードSSに属す
スピードを生かして高速決着や速い上がりのレースで強い
・スピードSS(代表産駒ディープインパクト・ダイワメジャーなど)
血統的なポテンシャルはスピードSSに属す
スピードを生かして高速決着や速い上がりのレースで強い
雑談
京都記念3着でした。
休み明け&目標が大阪杯なのでいい試走(トライアル)だったんじゃないでしょうかw
勝つに越したことはないんですが馬場がマカヒキ向きじゃないので無理して勝つと疲労が残りますので。
3着に負けた事でアンチがやれ早熟だのやれ弱いだのと捲し立てそうですがこの馬が弱いわけないですw
キズナもそうなんですが運がないだけなんですよね。
まあ運も実力のうちって言われればそれまでなんですがw
真価は次走の大阪杯で証明してくれるでしょう。
サトノダイヤモンドが天皇賞春・マカヒキが大阪杯勝って宝塚記念でダービーの再戦が熱いですね。
サトノダイヤモンドはスタミナ型でマカヒキはスピード型。
スピードは先天的な要素が大きくスタミナは後天的(調教による負荷)な要素が大きいです。
成長度はサトノダイヤモンドが上ですがマカヒキも中距離ならまだまだサトノダイヤモンドには勝てるはず。
<推奨ローテーション>
・大阪杯~宝塚記念・・・天皇賞秋~JC~香港C
休み明け&目標が大阪杯なのでいい試走(トライアル)だったんじゃないでしょうかw
勝つに越したことはないんですが馬場がマカヒキ向きじゃないので無理して勝つと疲労が残りますので。
3着に負けた事でアンチがやれ早熟だのやれ弱いだのと捲し立てそうですがこの馬が弱いわけないですw
キズナもそうなんですが運がないだけなんですよね。
まあ運も実力のうちって言われればそれまでなんですがw
真価は次走の大阪杯で証明してくれるでしょう。
サトノダイヤモンドが天皇賞春・マカヒキが大阪杯勝って宝塚記念でダービーの再戦が熱いですね。
サトノダイヤモンドはスタミナ型でマカヒキはスピード型。
スピードは先天的な要素が大きくスタミナは後天的(調教による負荷)な要素が大きいです。
成長度はサトノダイヤモンドが上ですがマカヒキも中距離ならまだまだサトノダイヤモンドには勝てるはず。
<推奨ローテーション>
・大阪杯~宝塚記念・・・天皇賞秋~JC~香港C















