イメージ 1

イメージ 2

馬単6-10 15940円(3連複6-8-10 8430円的中)

買い目は6・7・8・9・10の馬単BOX・3連複BOX
※3000円投資

◎トップアート
○ヒルノマテーラ
▲サトノアッシュ
△レッドオーラム
☆シュヴァリエ

結果から言うならラッキー万馬券ですw
1000M通過61.4のSペースと決着タイム1.35.2という凡戦になったから取れた万馬券ですね。
勝ったシュヴァリエはこういう展開に強いので流れが嵌りました。
運>予想力の万馬券なので個人的にはラッキー的中なので特に解説する事はありませんw
準OPでは通用しないと思うのでシュヴァリエで取れる最後の馬券だったと思います。
シュヴァリエ買った根拠は日頃の研究の結果なので内緒ですw
ヒントは過去成績にあります。

イメージ 3

おまけですが高松宮記念も400円プラスとなりましたw
まあ誰でも取れる馬券ですがねw
今週の中京の馬場ならどう考えてもレコードが出るレースでした。
日曜の芝1200~1400M戦の傾向は
3R 4-5-8(1-2-3人気)
7R 5-14-2(2-3-1人気)
速いタイムでの決着は確定的なので能力通りの結果になりやすい馬場でした。
※1.06.7で走れる馬は限られる(今回は1頭)が1.08.0で走れる馬はほとんどの馬が対象
※前者は走れる馬が限られるので能力通りに決まりやすく荒れないが後者はどの馬にもチャンスがあるので荒れやすい
後は内枠引かないと厳しい馬場でもあります。

買い目は1-4-6-8-13の馬単&3連複BOXでした。
高速馬場対応実績がある事・もしくは高速決着に強い血統で内枠引いてる馬を狙ってました。
※こういうレコード馬場は米国系血統の馬が狙い目(Hペース適性の高い血統or馬)
後はこういうレコード馬場はある程度の位置を取れないと話にならないので過去に先行して好走した裏付けは必要です。
追込一手の馬を買うのはお金のムダですw
また同じディープインパクト産駒でもミッキーアイルとウリウリ&サトノルパンとではタイプが違います。
ウリウリやサトノルパン狙った血統予想家はもう少し勉強した方がいいかもw
まあ安い配当で自慢するほどでもないのでとりあえず的中報告まで。

もうブログへのモチベーションはあまりないので一般公開予想とかはしないと思います。
競争馬記事のコメント欄に買うべきタイミングが揃えば理由も含めて書いていく事にしています。
基本は自分の書きたい記事をコツコツとマイペースでやっていく事にします。
波長の合うブロガー(条件戦・マイナー馬好き)が増えればヤル気も出るのですがw
そのうち前みたいに忽然と更新が途絶えてもスルー推奨願いますw
何か質問などがありましたら別途対応しますのでいつでもどうぞ。

なお万馬券的中記事は今回からコメント不可設定に戻します。

この記事は自慢もありますが競馬の見方・予想の仕方を解説する意味も含んでいます。
不快な点がありましても御容赦下さい。

クリプトグラム


イメージ 1


基本データ

netkeiba.com・クリプトグラム
※クリックするとnetkeiba.comの競争馬データが見れます

JBIS・クリプトグラム
※クリックするとJBIS・Searchの競争馬データが見れます

血統


イメージ 2


キングカメハメハ×サンデーサイレンス

キングカメハメハ
母父サンデーサイレンス
細かい事は↑に記載。

父キングカメハメハ・FC(マイル型万能・クラシック)
母父サンデーサイレンス・GC(中距離型万能・クラシック)

チアズメッセージ(京都牝馬S)
サンデーサイレンス×アンバーシャダイでジリ脚の持続力系だった馬

本馬はキングカメハメハ×サンデーサイレンスの晩成系ステイヤー型
長く脚を使える馬で母同様に持続力競馬で強いタイプとなっている

適性レーダー

イメージ 3


データ


イメージ 4

※500万条件勝利以上が対象

月・・・好走月
T1000・・・前半1000Mのレース通過タイム
L1000・・・後半1000Mのレース通過タイム
L3~L1・・・レースラスト3Fのラップタイム
差・・・レース最速上がり馬との上がり差
体比・・・前走比馬体重増減
ランク・・・能力指数
指数・・・タイム指数(マイナスになるほど速い)
馬場・・・トラックバイアス指数(大きいほど後続or外枠が有利)
馬場差・・・馬場指数(マイナスになるほど速い)
質・・・レース質ペース適性について
位置・・・4角位置取り
前走・・・前走の勝ち馬からのタイム差(3ヶ月以上は<休み明け>・勝利時は<1着>表記)
CDI・・・当該コースのディープインパクトの適性指数
BDI・・・一緒に走った血統のディープインパクトの適性指数
BST・・・一緒に走った血統のスタミナ値(距離適性)
馬券父血統・・・本馬以外の馬券圏内に絡んだ父血統(SS系が黄・ND系が赤・MP系が緑・その他が白)

好走競馬場
勝利コースが京都(外)・阪神(外)②・東京
長く脚を使うタイプなので直線が長い外回り質コースが向く

好走季節
3・4・11②月勝利経験
時計の掛かる馬場向きなので冬の方が安定しそう

主戦騎手
福永J(1.1.0.0)

馬場状態
稍重(0.1.0.1)
不良馬場経験がないので真の雨馬場適性は不明
得意ではないがこなすレベルといった感じで良さそう

適性距離
好走距離平均が2367
長距離向きのジリ脚型キングカメハメハ産駒

枠適性
好走馬番平均が5.3/14(頭数)
1・3・5・7枠で勝利経験
内枠・外枠不問

ペース適性
T1000平均61.0
L1000平均60.5(差-0.5)
長距離型なのでSペース向き

決め手
好走上がり平均が34.1
差の平均が0.0
レース最速上がり計時が33.7
長く脚を使って全体上がりが速くなるタイプ

好走ラップパターン
好走ラップ平均が11.9-11.9-12.2
ジリ脚のロングスパート系なのでラップの緩急がない持続系ラップが向く
もしくはL1が失速するラップが得意

馬体重
好走馬体重平均が477キロ
前走比馬体重平均が+9.3
休み明け+24キロで好走したように気のいいタイプでフックラした方が走りやすい
絞れすぎは体調悪化(カイ喰い落ち)の可能性を疑って良さそう

能力
最高ランク122で能力はGⅢ級
最高ランク計時はハンブルクC1着時

馬場適性
タイム指数平均が+0.4
トラックバイアス指数平均が13.3
馬場差平均が-8.0
高速馬場対応可能も本質は時計の掛かる馬場向き

位置取り
位置取り平均が8.0
差し型
長距離で長く脚を使って差し切る持続系
こういうタイプは2~3着も多くなるので人気の単系馬券は過信禁物

レース質
適性的に上がりが遅いのがベストで決着時計は速くても遅くても問題ない
理想条件は<時計速い・遅い><上がり遅い>=D・C(D>C)・・・時計が掛かる方がベター
D・C>B>A

変わり身
馬のタイプとしては安定して走るタイプなので巻き返し力はあまり高くない
前走惨敗後の大きな変わり身はあまり期待出来ない

BDI&CDI&BST分析・一緒に走った血統・馬

父キングカメハメハのBDIは1.19
母父サンデーサイレンスのBDIは1.09
血統的には根幹コース・距離が得意なのだが馬のタイプは若干非根幹系w

CDI平均が1.16
根幹コース・距離が得意

一緒に走った血統のBDI平均が1.10
リーディング上位血統と相性が良くなる

一緒に走った血統のBST平均が2050
長距離系なので一緒に走る血統も長距離血統となりやすい


一緒に走った血統は
データ対象内では特になし

BSTからは長距離リーディングスタミナ血統と相性が良い事が分かる
ハーツクライ・ステイゴールド・ハービンジャーなどと相性が良くなりそう

勝利時レース映像



雑談

ハンブルクCを勝ちました。
格上挑戦でしたが52キロのハンデを生かして差し切り勝ちでした。
↑のコメントでは準OPならそのうち勝てると書いていましたが飛び級でOP特別勝ちましたねw
2着のマドリードカフェも万葉Sで条件馬の身ながら飛び級勝ちしました。
今の2400M以上はトップクラス以外は凡庸な馬が多いので生きのいい条件馬ならハンデ次第で通用します。
今週のメトロポリタンSなんて6頭立てなんだからもっと積極的に格上挑戦すればいいのにと思いますw
少し話が逸れましたw
次走は目黒記念を予定しています。
ジリ脚ステイヤーに向く条件なのでレース質は合うと思います。
ハンデ54キロ位でしょうし2~3着なら狙えるかもしれません。

検索

競争馬(本館)
↑から他の競争馬の記事が読めます

コスモドーム


イメージ 1


基本データ

netkeiba.com・コスモドーム
※クリックするとnetkeiba.comの競争馬データが見れます

JBIS・コスモドーム
※クリックするとJBIS・Searchの競争馬データが見れます

血統

アドマイヤマックス×Yonaguska

父アドマイヤマックス・AL(短距離型・ローカル)

父アドマイヤマックスの代表産駒は
アドマイヤコスモス(福島記念)
モンストール(新潟2歳S)
現役時に高松宮記念を勝ち産駒の本質も1000~1600Mと短距離に強い種牡馬

本馬も父アドマイヤマックスの影響が色濃く典型的なローカルスプリンターとなっている

適性レーダー

イメージ 2


データ


イメージ 3

※500万条件勝利以上が対象

月・・・好走月
T1000・・・前半1000Mのレース通過タイム
L1000・・・後半1000Mのレース通過タイム
L3~L1・・・レースラスト3Fのラップタイム
差・・・レース最速上がり馬との上がり差
体比・・・前走比馬体重増減
ランク・・・能力指数
指数・・・タイム指数(マイナスになるほど速い)
馬場・・・トラックバイアス指数(大きいほど後続or外枠が有利)
馬場差・・・馬場指数(マイナスになるほど速い)
質・・・レース質ペース適性について
位置・・・4角位置取り
前走・・・前走の勝ち馬からのタイム差(3ヶ月以上は<休み明け>・勝利時は<1着>表記)
CDI・・・当該コースのディープインパクトの適性指数
BDI・・・一緒に走った血統のディープインパクトの適性指数
BST・・・一緒に走った血統のスタミナ値(距離適性)
馬券父血統・・・本馬以外の馬券圏内に絡んだ父血統(SS系が黄・ND系が赤・MP系が緑・その他が白)

好走競馬場
勝利コースが中山・新潟(内)・小倉
適性的にはローカル型なので内回り向き

好走季節
2・3・8・10月勝利経験
季節に関しては得意・苦手はなさそう
時計が掛かった方がいいのでやや冬向きといったところだろう

主戦騎手
マイネル系の馬なので柴田大J・松岡J・丹内Jなど

馬場状態
稍重(1.1.0.3)
重(0.0.0.1)
得意でもないし苦手でもない感じ

適性距離
好走距離平均が1233
血統的にはローカルスプリンター

枠適性
好走馬番平均が8.0/16(頭数)
1枠・4枠・6枠・8枠で勝利経験
内枠・外枠不問
馬番1~5(2.2.1.2)なのでやや内枠向き
8枠17番で勝った事もあり外差し馬場ならむしろ外枠が向く場合も

ペース適性
T1000平均57.1
L1000平均57.0(差-0.1)
スプリント血統なのでHペース向き

決め手
好走上がり平均が34.1
差の平均が0.1
レース最速上がり計時が33.8
SS系の差し馬らしく決め手はそれなりにある

好走ラップパターン
好走ラップ平均が11.6-11.4-11.9
短距離の差し馬なので失速系ラップが良い
L1が12秒以上掛かるのがベスト条件

馬体重
好走馬体重平均が509キロ
前走比馬体重平均が+3.7
デビュー時446キロからここにきて522キロと大型馬に成長
馬体の成長と共に成績も安定化し今が充実期だろう

能力
最高ランク120で能力はOP特別級

馬場適性
タイム指数平均が+0.6
トラックバイアス指数平均が14.9
馬場差平均が-4.7
ローカルスプリンターなので適度に時計の掛かる馬場がベスト条件

位置取り
位置取り平均が8.8
差し~追込型
短距離のHペースの差し馬

レース質
血統的に時計&上がりが遅いのがベスト
理想条件は<時計遅い><上がり遅い>=D
D>B>C>A

変わり身
差し~追込型なので展開が嵌るか嵌らないかで着順が大幅に変わるタイプ
前走が流れ不向きで惨敗→流れが嵌っての好走はあるタイプ

BDI&CDI&BST分析・一緒に走った血統・馬

父アドマイヤマックスのBDIは0.74
ディープインパクト産駒が苦手なスプリント戦・異端コース(ローカル)が得意

CDI平均が0.43
非根幹コース・距離が得意

一緒に走った血統のBDI平均が0.85
典型的ローカルスプリント血統なので一緒に走る血統も似た適性を持った血統となる

一緒に走った血統のBST平均が1449
ローカルスプリンターなのでBSTも短距離寄りとなる


一緒に走った血統は
サクラバクシンオー・AL(短距離型・ローカル)③

ローカルスプリンターなのでローカルスプリント界の王者サクラバクシンオーとは当然相性が良くなる

勝利時レース映像



雑談

房総特別を勝ちました。
この馬は地味に強くなってきています。
馬体重が522キロとデビュー以降最高馬体重で勝利と今が充実期ですね。
アドマイヤマックス産駒でマイネル系でお世辞にも人気になるタイプではありませんw
準OPになれば人気薄激走の機会が多々増えそうで今後馬券でお世話になりたい馬ですw
こういう馬に注目出来るかどうかが穴馬券取れるかどうかに繋がると思ってます。
こういうマイナーな馬で意見交換出来る人材募集中ですがどうにも増えないので気長にやっていきます。
今後の狙い目としましては
・ローカル1200M
・1分8秒台程度で決まるような適度に時計の掛かる馬場
・ハンデ戦
好走しそうなタイミング(条件)を追いかけていればそのうち10人気以下で馬券圏内に好走すると思います。
とりあえず忘れた頃(今年の11~12月頃)に美味しい思い出来るはずw
次走の準OP昇級初戦で5着以下に負ければ人気薄の仲間入り確定です。
準OPでも好走出来る能力は持っているので好走されたらしばらく人気馬の仲間入りですがw

検索

競争馬(本館)
↑から他の競争馬の記事が読めます

ヴェルステルキング


イメージ 1


基本データ

netkeiba.com・ヴェルステルキング
※クリックするとnetkeiba.comの競争馬データが見れます

JBIS・ヴェルステルキング
※クリックするとJBIS・Searchの競争馬データが見れます

血統

サクラバクシンオー×マンハッタンカフェ

イメージ 2


サクラバクシンオー
細かい事は↑に記載。

父サクラバクシンオー・AL(短距離型・ローカル)

祖母がハルーワソング
産駒に
マーティンボロ(新潟記念など)
フレールジャック(ラジオNIKKEI賞)
ハルーワスウィート(ヴィルシーナ・シュヴァルグランの母)

名牝系で別名「大魔神血統」とも言うw
※馬主が佐々木主浩氏が多いため

サクラバクシンオー産駒なので基本は1000~1400Mで狙い目となる
名牝系なのでOP入りはしそうな馬である

適性レーダー

イメージ 3


データ


イメージ 4

※500万条件勝利以上が対象

月・・・好走月
T1000・・・前半1000Mのレース通過タイム
L1000・・・後半1000Mのレース通過タイム
L3~L1・・・レースラスト3Fのラップタイム
差・・・レース最速上がり馬との上がり差
体比・・・前走比馬体重増減
ランク・・・能力指数
指数・・・タイム指数(マイナスになるほど速い)
馬場・・・トラックバイアス指数(大きいほど後続or外枠が有利)
馬場差・・・馬場指数(マイナスになるほど速い)
質・・・レース質ペース適性について
位置・・・4角位置取り
前走・・・前走の勝ち馬からのタイム差(3ヶ月以上は<休み明け>・勝利時は<1着>表記)
CDI・・・当該コースのディープインパクトの適性指数
BDI・・・一緒に走った血統のディープインパクトの適性指数
BST・・・一緒に走った血統のスタミナ値(距離適性)
馬券父血統・・・本馬以外の馬券圏内に絡んだ父血統(SS系が黄・ND系が赤・MP系が緑・その他が白)

好走競馬場
勝利コースが京都内・阪神内②・中京
内回り・外回り対応可能
適性的にはローカル型なので内回り向き

好走季節
3・4・11・12月勝利経験
成績的には冬の方が走るタイプ
夏のローカル1200Mとかは合いそうな気はするので今年の夏1200Mで惨敗しまくったら冬馬確定だろう

主戦騎手
デムーロJ(2.0.0.1)
福永J(1.1.2.1)

馬場状態
稍重(0.0.0.2)
重(0.0.0.1)
稍重~重馬場時が1600~1800Mとやや長めの距離なので敗因が馬場なのか距離なのかで判断が分かれる
まあ得意ではない事はハッキリしているw

適性距離
好走距離平均が1400
血統的にはスプリンター

枠適性
好走馬番平均が7.0/15(頭数)
2・3・5・6枠で勝利経験
馬番3~6(3.1.2.1)なので内枠向きとする

ペース適性
T1000平均57.8
L1000平均58.4(差+0.6)
スプリント血統なのでHペース向き

決め手
好走上がり平均が34.5
差の平均が0.0
レース最速上がり計時が34.1
短距離の差し馬で決め手はそこそこ

好走ラップパターン
好走ラップ平均が11.7-11.5-12.1
短距離の差し馬なので失速系ラップが良い
L1が12秒以上掛かるのがベスト条件

馬体重
好走馬体重平均が489キロ
前走比馬体重平均が0.0
標準的な馬体

能力
最高ランク120で能力はOP特別級
最高ランク計時が心斎橋S1着時

馬場適性
タイム指数平均が+0.5
トラックバイアス指数平均が16.2
馬場差平均が-8.0
高速馬場向き
トラックバイアス指数平均が16.2と外差し馬場適性は高いので荒れ馬場も問題ない

位置取り
位置取り平均が7.7
差し型
短距離のHペースの差し馬

レース質
血統的に時計が速いが上がりが遅いのがベスト
理想条件は<時計速い><上がり遅い>=C
C>A>D>B

変わり身
馬のタイプとしては安定して走るタイプなので巻き返し力はあまり高くない
前走惨敗後の大きな変わり身はあまり期待出来ない

BDI&CDI&BST分析・一緒に走った血統・馬

父サクラバクシンオーのBDIは0.71
ディープインパクト産駒が苦手なスプリント戦・異端コース(ローカル)が得意

CDI平均が1.05
今後は徐々に指数が低下していくはずで基本は非根幹型

一緒に走った血統のBDI平均が1.13
条件対象レースが3つしかないので指数は高めだが本質は非根幹型

一緒に走った血統のBST平均が1897
本馬はサクラバクシンオー産駒だが母父はマンハッタンカフェ
血統的なスタミナはあるので一緒に走る血統も中~長距離型血統の短距離馬と相性が良い


一緒に走った血統は
特になし

BSTからはマンハッタンカフェ・ハーツクライ・ネオユニヴァース・ゼンノロブロイなどと相性が良い感じがする

勝利時レース映像



雑談

心斎橋Sを勝ちました。
1000万楽勝だったので昇級初戦でアッサリと勝ちましたねw
次走は京王杯SCを予定しています。
初の東京コースという事で東京コース適性があるかどうかが好走の鍵になりそうです。
京王杯SCは過去10年で3頭のサクラバクシンオー産駒が好走したレースです。
※シンボリエスケープ・サンクスノート・レオプライム
上手くいけば2~3着位ならあるかもしれません。
内枠適性の高い馬なので外枠引いたら諦めた方がいいかもしれませんw
4歳馬なので降級の可能性はありますが↑のコメント欄で書いたように夏の新潟1400Mで買いたいです。

検索

競争馬(本館)
↑から他の競争馬の記事が読めます
どうやら大阪杯が来年からGⅠの候補に挙がっているみたいですね。
上半期古馬3冠説(笑)を説いているのでGⅠ新設は良いと思います。
ただ今の大阪杯をそのままGⅠにするのは止めた方がいいと思います。
長年天皇賞春を土台とした古馬中~長距離路線の既定路線が崩壊してしまいますので。
天皇賞春はますます形骸化するわ・トライアル戦が現状のままだと無意味になるわと課題満載ですw

個人的には上半期は古馬中距離トップクラスは海外進出推奨派です。
3歳で世代統一戦をして明け4歳で世界に打って出るというのが個人的な価値観では理想形です。
基本穴党なので海外競馬は純粋に日本代表として応援出来るからというのも若干ありますがw
大阪杯をそのままGⅠにしたらドバイ~香港という完成しつつある海外遠征ローテーションがズレます。

ただ現状の中距離路線がローテーション組みにくいというのも確かに事実。
個人的な推奨は
天皇賞春~宝塚記念~札幌記念がいいと思います。
宝塚記念をやや前倒しにして函館と札幌開催時期入れ替えてローカル平坦2000MでGⅠ開催。
今年で言うなら5/1天皇賞春~6/12宝塚記念~7/24札幌記念
安田記念の翌週に宝塚記念で連続GⅠアピールw
3200~2200~2000と下半期の2000~2400~2500と逆の感じで距離的なリズムも生まれます。
上半期内回り質2・外回り質1で下半期内回り質1・外回り質2でコース形態も平等ですw
宝塚記念だとダービー後の3歳馬の参戦は厳しいですが7月開催の札幌記念にすれば参戦を促せます。
安田記念組の中距離馬も札幌記念参戦可能。
馬券的にも小回り2000Mという事で波乱要素満載で面白いGⅠの一つになるはずですw
まあこちらだとドリームレースとしての宝塚記念の価値が更に暴落しますがw
宝塚記念には申し訳ないですがファン投票は札幌記念でお願いしますw
凱旋門賞組もドバイ~(香港か宝塚記念)~札幌記念~フランス前哨戦~凱旋門賞も可能です。

JRA関係者には是非冷静な考慮を願います。
いまのままの大阪杯をそのまま昇格って愚行だと個人的には思いますのでw
中途半端GⅠが1つ出来上がるだけですw
しかも天皇賞秋同様に休み明け系の馬が多々出る面倒くさいGⅠにw

まあ人それぞれ自分が思うGⅠ路線っていうのはあると思うのでこんな感じで妄想するのも楽しいですよw
とりあえず↑をコピペしてJRAにでもメール送ってみるかなw
反対派は絶対送った方がいいですよw
塵も積もれば山となるですw

消すつもりでしたが抗議の意味で消さないでおきますw