直線馬群

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決着タイム2.26.3
タイム指数・・・-1.8

12.9 - 11.4 - 12.2 - 12.4 - 12.3 - 12.4 - 12.7 - 12.5 - 12.3 - 11.7 - 11.6 - 11.9
前半1000M61.2・後半1000M60.0と後傾ラップ。
1000M通過61.9(Sペース)テン3F36.5 ラスト3F35.2

トラックバイアス・・・内有利
1着馬・・・差し・中
2着馬・・・差し・外
3着馬・・・先行・最内
内有利馬場だが直線は外も伸びるのでフラットに近い。

ラスト200M地点馬群

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ラスト1000Mラップが12.5-12.3-11.7-11.6-11.9。
ラスト600Mが11.7-11.6-11.9とほぼ均一な持続系ラップ。
Sペースの持続系ラップの場合はラスト200で先頭集団にいないと厳しい。

レースデータ&血統レーダー


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馬番分析
平均7.0
内枠有利。

位置分析
平均7.4
差し有利。

前走分析
主な前走が
許波多特別
名古屋日刊スポーツ杯
細かい分析は↑のコメント欄に記載。

勝利競馬場分析
上位3頭が東京・中京の左回り勝利経験あり。
左回り適性が問われた。

勝利距離(平均)分析
平均が2123.4。
長距離適性が問われた。

血統レーダー
①スタミナナスルーラ・・・ジャングルポケット
長距離適性が問われた。

②スタミナND・・・シーザスターズ
スタミナ持続適性が問われた。

レースポイント

勝ち馬レイティング・・・115
1000万としては水準級。

ダービーフィズ
中団追走から直線馬場の外に出して差し切り1着。
57.5キロのトップハンデでなんとか力で捻じ伏せた内容。
セントライト記念2着・ディセンバーS3着とOPでも好走する能力はあるが1000万で低迷。
これはジャングルポケット産駒のようなステイヤー血統にはよくある事。
スタミナが勝ちすぎてスピードが足らないので下級条件の緩いペースだと力が出し切れない事がある。
そうなると2~5着の掲示板を量産しやすい。
準OPに昇級すれば1000万より全体レベルが上がるのでもっと好走確率は上がるだろう。
最終的にはOPまで戻れる馬。

エイシンアロンジー
好位追走から直線ジリジリ伸びて2着。
許波多特別で高いパフォーマンスをしたので単勝1.7倍の圧倒的人気に。
ただ高いパフォーマンスをした後は大抵反動が出るので疲れか適性不向きなのか微妙だが伸びあぐねた。
デビュー以降3着を外さない堅実派でここもしっかり2着確保。
こういうスタミナ系の馬は詰めが甘いレースが多くなる。
能力はOP級なので弱い相手の戦いだと甘くなる場合があるので格上挑戦とかした方がいい。
最終的にはOPまで行く馬。

アンプラグド
3番手追走から直線内から伸びて3着。
前走名古屋日刊スポーツ杯8着は重馬場の影響と改めて分かった。
行きっぷりが凄く逃げ馬の後ろでなんとかなだめて追走する好騎乗。
1000万通用のメドは立った。
理想は良馬場で今回のように時計の掛かる馬場。

サトノレオパード
中団追走から直線外に出して伸びて4着。
ウォーエンブレム×トニービンで母父トニービンの影響で長距離型になっている。
長距離戦で安定感が出ているので今後もこの路線なら面白そう。

ディスキーダンス
中団追走から直線伸びて5着。
休み明けで+14キロと馬体を戻し復調の5着。
復調すれば能力はあるので1000万でも近々馬券圏内に好走するだろう。
戸崎J騎乗だとそこそこ人気しそうなので出来れば他の騎手でお願いしたいw

※各馬の個人的解説は自分の競馬観から見た評価なのでお気を悪くされた方がいれば申し訳ありません。

箱根特別
↑クリックするとnetkeiba.comによる2015箱根特別のデータが見れます。

箱根特別
↑クリックするとJRAHPによる2015箱根特別のレース映像が見れます。

直線馬群

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決着タイム1.35.3
タイム指数・・・-0.3

12.8 - 11.3 - 12.1 - 12.9 - 12.3 - 11.2 - 11.2 - 11.5
前半1000M61.4・後半1000M59.1と後傾ラップ。
1000M通過61.4(Sペース)テン3F36.2 ラスト3F33.9

トラックバイアス・・・内有利
1着馬・・・差し・内
2着馬・・・差し・内
3着馬・・・先行・中
内有利馬場なので4角外を走ると直線置かれる。

ラスト200M地点馬群

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ラスト1000Mラップが12.9-12.3-11.2-11.2-11.5。
ラスト600Mから速くなる持続系ラップ。
ラスト1Fが11.5で失速していないので後続が差すのは困難。

レースデータ&血統レーダー


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馬番分析
平均4.2
内枠有利。

位置分析
平均4.2
先行有利。

前走分析
主な前走が
紅梅S
細かい分析は↑のコメント欄に記載。

勝利競馬場分析
3歳戦で全馬キャリア不足で割愛。

勝利距離(平均)分析
3歳戦で全馬キャリア不足で割愛。

血統レーダー
①スピードSS・・・ディープインパクト
スピード(瞬発力)適性が問われた。

②スピードナスルーラ・・・母父Candy Stripes
スピード持続適性が問われた。。

レースポイント

勝ち馬レイティング・・・120
3歳OPとしては水準級。

クルミナル
出遅れるが押して中団に付け直線決め手を生かして差し切る。
これで2戦2勝で内容は圧勝で底が割れていない。
ルージュバックと同じキャロットファームの馬で今年の牝馬路線もキャロットファーム旋風になりそう。
ディープインパクト産駒らしい瞬発力の持ち主。
相手に恵まれた感は確かにあるのでトライアルで強い相手と戦ってどこまでやれるかが鍵。
現時点で重賞級の能力はあると思う。

ナガラフラワー
出遅れて中団待機から直線伸びて2着。
-18キロと冬場で馬体を絞っての好走。
地味なタイプで人気が出なさそうだが能力はあるタイプ。
個人的にこういう馬は好きだw
ダンスインザダーク牝馬なのでマイル前後の距離でHペース差しすれば穴を出すタイプだろう。
混戦に強いタイプなのでトライアルで激走するかもしれない。

ジルダ
3番手追走から直線流れ込んで3着。
先行有利の流れに乗っての3着で1・2着馬には完全に力負けの内容。
自己条件(500万)で巻き返したい。
兄弟がエアシェイディ・エアメサイアの良血馬で本格化は秋頃か?

※各馬の個人的解説は自分の競馬観から見た評価なのでお気を悪くされた方がいれば申し訳ありません。

エルフィンS
↑クリックするとnetkeiba.comによる2015エルフィンSのデータが見れます。

エルフィンS
↑クリックするとJRAHPによる2015エルフィンSのレース映像が見れます。

直線馬群

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決着タイム1.35.7
タイム指数・・・+0.5

12.9 - 12.0 - 12.7 - 12.6 - 11.7 - 11.3 - 11.2 - 11.3
前半1000M61.9・後半1000M58.1と後傾ラップ。
1000M通過61.9(Sペース)テン3F37.6 ラスト3F33.8

トラックバイアス・・・内有利
1着馬・・・逃げ・最内
2着馬・・・差し・内
3着馬・・・先行・最内
内有利馬場なので4角外を走ると直線置かれる。

ラスト200M地点馬群

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ラスト1000Mラップが12.6-11.7-11.3-11.2-11.3。
ラスト600Mから速くなる持続系ラップ。
ラスト1Fが11.3で先行馬が失速していないので差すのは困難。

レースデータ&血統レーダー


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馬番分析
平均7.4
コース取りが内の馬が有利で内枠有利。

位置分析
平均4.8
先行有利。

前走分析
主な前走が
花見小路特別
細かい分析は↑のコメント欄に記載。

勝利競馬場分析
勝ち馬が中山3勝。
2~4着馬が阪神勝利経験あり。
京都1600MとしてはSペースで決着時計が遅かったので馬力型に向いた。

勝利距離(平均)分析
平均が1653.4。
1600M適性が問われた。

血統レーダー
①スピードSS・・・マンハッタンカフェ
スピード(瞬発力)適性が問われた。

②MP・・・アドマイヤムーン
スピード持続適性が問われた。。

レースポイント

勝ち馬レイティング・・・116
1000万としては水準級。

カフェリュウジン
ペースが遅いとみるや途中からハナを切ってそのまま逃げ切る。
池添Jの好判断で鮮やかな捲り逃げ切り。
1600Mは中山以外では新潟1600Mで好走経験があった。
その時のタイムが1.35.0(豊栄特別2着)
今回の決着タイムが1.35.7と直線の長いコースの場合は時計が掛かった方がいいタイプ。
準OPは6着(0.4差)が最高着順なのでいろいろ嵌って2~3着レベルだろう。

キネオピューマ
中団の内目を追走し直線伸びて2着。
1000万で低迷していたが少し間隔を空けて立て直し2着好走。
藤岡祐Jはこれで2戦騎乗し2着2回と連対率100%と相性が良い。
デキが戻れば差し脚はしっかりしている馬なので今後も面白そうな穴タイプの馬。

サウンドデューク
3番手追走から直線流れ込んで3着。
前走花見小路特別を叩いて順当に良化し3着。
1000万は既に勝っているので良化したなら今後も楽しみな馬。
展開に恵まれた面もあるのでまだ過信は禁物。

※各馬の個人的解説は自分の競馬観から見た評価なのでお気を悪くされた方がいれば申し訳ありません。

木津川特別
↑クリックするとnetkeiba.comによる2015木津川特別のデータが見れます。

木津川特別
↑クリックするとJRAHPによる2015木津川特別のレース映像が見れます。

直線馬群

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決着タイム1.35.7
タイム指数・・・+0.2

12.7 - 11.7 - 11.9 - 12.0 - 12.2 - 11.8 - 11.3 - 12.1
前半1000M60.5・後半1000M59.4と後傾ラップ。
1000M通過60.5(Mペース)テン3F36.3 ラスト3F35.2

トラックバイアス・・・内有利
1着馬・・・差し・最内
2着馬・・・追込・外
3着馬・・・追込・内
内ピッタリか直線大外の荒れていないところの2択馬場でフラットな馬場とも言える。

ラスト200M地点馬群

イメージ 2


ラスト1000Mラップが12.0-12.2-11.8-11.3-12.1。
ラスト2F目が11.3と最速でここで瞬発力を発揮出来ない馬には厳しい流れだった。
ラスト1Fが12.1と失速しているので差し馬も脚があれば間に合う。

レースデータ&血統レーダー


イメージ 3

イメージ 4


馬番分析
平均7.2
コース取りが内の馬が有利で内枠有利。

位置分析
平均9.6
差し馬有利。

前走分析
主な前走が
元町S
ニューイヤーS
京都金杯
細かい分析は↑のコメント欄に記載。

勝利競馬場分析
1着馬が阪神2勝で2着馬が中山2勝・3着馬が阪神3勝。
阪神や中山の急坂コースに対応出来る馬力が問われた様子。
稍重馬場で時計が掛かったので普段の東京や新潟で切れ味を生かすタイプには厳しいレースとなった。

勝利距離(平均)分析
平均が1662.6。
稍重馬場で時計が掛かりスピードよりもスタミナが問われ1600~1800M型に向いた。
1600Mギリギリのような馬には厳しい流れだった。

血統レーダー
①スピードSS・・・ディープインパクト・母父サンデーサイレンス
スピード(瞬発力)適性が問われた。

②ロベルト・・・シンボリクリスエス
稍重馬場で時計が掛かり消耗戦適性が問われた。

レースポイント

勝ち馬レイティング・・・120
GⅢとしては水準級。

ヴァンセンヌ
スタートはやや出負け気味も内から掛かり気味に上がって行き直線抜け出し1着。
相変わらず掛かり気味に暴走する所はあるが内枠で前が壁になりギリギリ抑えれた。
これで4連勝と1年以上休んでいたが母フラワーパークのディープインパクト産駒が本格化。
マイル戦3戦連続1.35秒台の勝利とまだ時計面での課題はある。
高速馬場対応・気性面とまだ課題はあるがそれが解消されればもうワンランク上の馬になりそう。
正直今回は相手関係に恵まれた面もあるので次回以降GⅠ常連組と戦ってどこまでやれるか楽しみ。

アルフレード
後方待機から直線大外から伸びて2着。
上位馬のほとんどが内をロスなく走ったのに対し外々を走っての2着は好内容。
3連勝で朝日杯FSを勝ったGⅠ馬がようやく復調。
ロベルト系なのでたまたま(時計が掛かったため)の1発の可能性もあるので次走以降の評価が難しいw
個人的に今年の柴山Jは乗れていると思うので今年注目したい穴騎手の一人になった。

フルーキー
後方待機から進路を内に切り替えて伸びて3着。
好スタートから前走京都金杯で掛かったイメージを引きずって後方に下げたのが敗因の一つ。
直線で完全に前が壁になり進路を内に切り替えたが時既に遅しの3着。
岩田Jがダメな時の内詰まりパターンだった。
良くも悪くもこれが岩田Jなのでまあ今回は運がなかったと割り切った方がいい。
重賞でちょっと勝ち運がない感じになってきている馬。
ここは勝ち癖をつけるためにも手薄なOP特別とか走った方がいいかもしれない。
重賞はいつか勝てる馬ではある。

シャイニープリンス
中団の内目で脚を溜め直線に賭けるが末脚不発で4着。
少し間隔が空いたのもあるが1400~1600M型なのでスタミナ寄りのレースになったのが痛かった。
1.33秒台のレースだったら馬券圏内には来れたかもしれない。
個人的に負けるなら10着以下に負けてくれた方が次回以降人気落ちるので良かったが4着w
今年1回またどこかで激走してくれるはずなのでそこでまた狙い撃ちしたい。

リルダヴァル
好位追走から直線ジリジリ伸びて5着。
雨馬場は得意なので見せ場十分の5着。
使い詰めると疲れが出やすい馬なので少し間隔を空けて次回格下のOP特別に出走すれば面白そう。

エキストラエンド
後方待機で上がり最速の34.2を使うも6着。
稍重馬場で時計が掛かったのでキレ味を生かす本馬にとっては厳しかった。
昨年は重馬場でも1.33.2の決着タイムだったので対応出来たが今回の馬場はある意味不良馬場だった。

※各馬の個人的解説は自分の競馬観から見た評価なのでお気を悪くされた方がいれば申し訳ありません。

東京新聞杯
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東京新聞杯
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東京新聞杯・PV
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直線馬群

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決着タイム1.48.6
タイム指数・・・-0.3

13.0 - 11.6 - 11.7 - 12.6 - 12.7 - 12.1 - 11.7 - 11.6 - 11.6
前半1000M61.6・後半1000M59.7と後傾ラップ。
1000M通過61.6(Sペース)テン3F36.3 ラスト3F34.9

トラックバイアス・・・内有利
1着馬・・・先行・中
2着馬・・・差し・外
3着馬・・・差し・内
少頭数でフラットに近い内有利馬場。

ラスト200M地点馬群

イメージ 2


ラスト1000Mラップが12.7-12.1-11.7-11.6-11.6。
ラスト600から徐々に速くなるラップ。
ラスト1Fはほぼ抜け出した勝ち馬のラップなのでこれより速い脚を使わないと差せない。

レースデータ&血統レーダー


イメージ 3

イメージ 4


馬番分析
平均4.2
少頭数で内枠有利。

位置分析
平均5.2
Sペースで先行馬有利。

前走分析
主な前走が
朝日杯FS
細かい分析は↑のコメント欄に記載。

勝利競馬場分析
3歳戦で全馬キャリア不足のため割愛。

勝利距離(平均)分析
3歳戦で全馬キャリア不足のため割愛。

血統レーダー
①スピードSS・・・マンハッタンカフェ・ディープインパクト
スピード(瞬発力)適性が問われた。

②スピードND・・・母父Awesome Again・母父クロフネ
スピードの持続適性が問われた。

レースポイント

勝ち馬レイティング・・・123
GⅢとしては勝ち馬のみ高レベルで2着以下は水準級。

ルージュバック
3番手追走から直線スイッチが入ると一気に抜け出して完勝。
Sペースで先行馬に流れは向いたが先行して上がり最速でまとめたのでここでは力が違った。
牝馬らしくトップスピードが速い瞬発力の持ち主で今回のような競馬をすれば安定感は出そう。
近年は牝馬の大物が牡馬混合GⅠでも勝ち負けしているがこの馬も無事に行けば。
とりあえずしばらく(3歳限定戦)逆らわない方がいい馬。
それにしてもキャロットファームは最近いい馬が多いなw
昔のサンデーレーシング並の勢いだw

ポルトドートウィユ
中団追走からルージュバックに照準を絞った武豊Jのマーク戦法も力負けの2着。
自分の力は常に発揮する安定型で今回も連対圏はしっかり確保。
3歳クラシック路線のものさし馬になりそう。
ディープインパクト×クロフネと将来的にかなり優秀なマイラーになりそう。
NHKMCとか目指せば個人的にはいいと思うが2000Mの皐月賞なら上手く嵌れば2~3着ならありそう。
将来のマイルCS勝ち馬候補と思う。

アッシュゴールド
中団待機から直線内から伸びて3着。
直線入り口では1・2着馬のすぐ後ろにいたが直線で一気に離された。
G前では差を詰めているので1・2着馬のような瞬発力(トップスピード)はあまりない様子。
ステイゴールド産駒なのでやはり理想はHペース。
これから徐々に距離が延びて良さが出てきそう。
オルフェーヴルのように急に強くなれば将来は明るい。

グリュイエール
後方待機から直線外から伸びて4着。
1~3着馬が強かったので善戦の4着。
福寿草特別で掛かったように気性面で幼さはあるが今回のように折り合いがつけばOPでもやれる。
自己条件(500万)なら折り合えばすぐに勝てるだろう。

※各馬の個人的解説は自分の競馬観から見た評価なのでお気を悪くされた方がいれば申し訳ありません。

きさらぎ賞
↑クリックするとnetkeiba.comによる2015きさらぎ賞のデータが見れます。

きさらぎ賞
↑クリックするとJRAHPによる2015きさらぎ賞のレース映像が見れます。

きさらぎ賞・PV
↑クリックするとJRAHPによる2015きさらぎ賞のパトロール映像が見れます。