懐かしの沖縄・・・
昨年の最大イベント「ツールド沖縄2006」の動画を、
たまたまYahoo動画で見つけました。
私は市民200kmに参加で、
走っているところが数回映っていました。
画像と音がヒドイので、本人以外はわからないと思います。
本人もギリでわかる程度。
ちなみに沖縄の主要装備は、
ヘルメット:シルバー(CATLIKE KOMPACT)
ウエア:赤(アクアサポーネ)
パンツ:黒
バイク:赤&黒(SIX13)
見つけられたらすごい。
動画を見ていると、沖縄を思い出し、自転車熱が出てきます。
自転車乗りたいなぁ~。
【サイクリングタイム】
http://streaming.yahoo.co.jp/c/t/00208/v01374/v0137400000000355465/
Mt.富士ヒルクライム レポ5
ゴール後は荷物を受け取り、水も貰い、休憩。
とりあえず、SYOUBUチャンを待つ。
SYOUBUチャンは昨年2時間5秒と本人満足?の記録だが、
今年はそれを上回る記録を目指しているはず!
待てど暮らせど上がってこない。
その間に、こちらは汗を拭いて、着替えて防寒バッチリで下山準備OK!
そろそろゴールしないと2時間切れないという時間で、
ちょうどSYOUBUチャン到着。
とりあえず、荷物を受け取り、休憩。
どうだったか話を聞くと、2時間は切ったらしい。おめでとう。
でも途中休憩も入れたそうなので、来年は休憩なしでのゴールを目指そう。
SYOUBUチャンも下山準備OKで、下山します。
下山して、吉田うどんを食べて、ゆっくり。
表彰式が始まったが、毎年総合優勝者には車が当たっていたはずなのに、
今年は時計だった・・・、まぁほとんどの人には関係ないことだけどね。
着替えて帰宅。お疲れ様でした。
これで今年のイベントは終了です。
来年はこの富士で復活を約束します。
【リベンジ!!です】
Mt.富士ヒルクライム レポ4
富士は勾配が5%前後でほとんど変わらないので、
変化が少ない。
道端の看板では1~5号目まで標高と共に表示してあるが、
見ている余裕はない。
心拍数も見てないが205(95~98%)は超えている。
でも久しぶりの自転車は楽しい。
みんなそれぞれの思いを胸に坂を登っている。
3~4号目ぐらいで、後ろから抜いていく人がこちらに振り向いて何か言っている。
そのとき私は同じペースの人と2人で並んで走っていたのですが、
二人そろって「あっ!!」
そう、その抜いていった人は40歳以上のクラスでオープン参加していた、
「今中大介選手」
私たち二人は当然、着いて行く。
それも同時にダンシングして。
引退しているとはいえさすがに速い。
しばらくついていくが、今の私にはきついペース。ということで、
無念の脱落。
私と一緒に着いた人はもう少し着いていったみたい。
弱くなったのを感じる。
山岳計測区間も適当に流し、
最後の勾配がゆるくなったところで、
後ろから速い列車が来たので、
ここぞとばかりに私も乗る。
しかし結構速い、何も考えずに、アウタートップで踏み込む、
速度は40kmぐらいは出ていたと思う。
ゴール直前の登りまでは踏み倒せたが、
さすがに最後の登りでは踏めずシフトダウン。
ペースも落ち、グダグダゴール。
手元の時間で1時間23分と昨年:1時間18分、一昨年:1時間13分から、
毎年5分ずつ遅くなっている。このまま行けば、来年は1時間28分・・・。
これはまずいので、来年は1時間15分以内に戻すべく、頑張ります。
Mt.富士ヒルクライム レポ3
トイレに行っている間にアスリートクラスがスタート。
その後女子もスタートしたので、急いで戻り、
7時10分にいよいよスタート、といっても、最初はローリングスタートで、
計測開始ポイントまではダラダラ行く。
計測ポイントが近づいてきたら周りもスピードが上がってきた。
みんなやる気だ。
明らかに体が重いが始まってしまったので、そんなことは言ってられない。
最初からファイナルギヤで高ケイデンスで行ったが、
開始1分もしないうちに、心拍数200オーバー・・・。
ちょっとやばいと思ったが、スピードはそんなに出ていないので、
ただ単に体が衰えているだけである。
スピードは平凡なので、心拍数は高いがそのまま進む。
ベストタイムの2年前のイメージでは、最初からペースをあげて、
ぐいぐい抜いていったのに、今年はそうでもない。
ゆっくり抜いていく感じ。
途中速い人が後ろから抜いていくので、
そのたびに少し着いていこうとするが、
いかんせん体が重い。
まぁ今年はできるスピ ードで行く。
Mt.富士ヒルクライム レポ2
富士当日。
天気は晴れ。(昨年はどこかの雨男さんのおかげで雨でした。)
駐車場はちょっと遠い富士急ハイランド。
すでに人は入っており、みんな準備中。
毎度のことだがトイレは渋滞。
女子はあいているがさすがに男子は誰も入らない。
適当に準備し、大会会場に向かう。
駐車場から会場まではスバルラインを3~4km程登る。
ゆっくり登るが、SYOUBUチャンはすでにUP完了?
会場に着いてからも、適当にUPをする。
今年は29歳以下は①アスリート、②女子に続き3番目にスタートとなっている。
SYOUBUチャンとはここでお別れ。がんばれ。
