ユーロドル長期スイングトレード:
トレードなし
2014年5月からの
トレード回数:1回
勝敗:1勝0敗
勝率:100%
累計利益:2800pips
累計損失:0pips
最大ドローダウン:0pips
累計獲得pips:2800pips
今週は米雇用統計の発表がありました。
ドル円は119円と120円を行ったり来たりし、
やや大きめのレンジ相場となっています。
ユーロドルは相変わらず上昇が続いてますね。
──────────────
● 編集後記
──────────────
GW中に鳥取に行ってきました。
鳥取は毎年のように行くほど
お気に入りの場所です。
今回は1泊3日で行ってきました。
大阪を午後10時に出発し、
下道で境港を目指します。
下道といっても、
無料バイパスや無料自動車道があるので、
運転は楽、
というか逆に眠くなりましたが。
ところどころ休憩はしましたが、
よくも一度も仮眠することなく
運転し続けれたなあと。
で、朝の5時に境港に到着。
朝方だったので、水木しげるロード沿いの
店は一軒も空いてませんでした。
その後、
東郷池のそばにある東郷温泉まで移動し、
朝風呂に入ってリラックス。
仮眠しようと思ったけど、
温泉が熱過ぎて眠気が吹き飛んでしまい、
ゆっくり休憩することもなく鳥取市方面へ。
鳥取市へは山越えルートを使って行き、
山間部が涼しげだったので、
途中車を止め、
やっと車中で2時間ほど睡眠を取れました。
夕方には鳥取砂丘に到着。
夕日が沈む鳥取砂丘に感動、
と言いたいところですが、
あいにくの曇り空で、
はっきりとした夕日が見れなかったのが残念。
夜は鳥取市内でも人気のある
イタリアンレストランで食事。
前菜、パスタ、ドリンクが付いて、
さらに窯焼きのピザが食べ放題で、
一人1500円と非常にリーズナブル。
味もよく、人が行列をなして
並ぶだけのことはあるなと思いました。
また鳥取に来た時には来ようっと。
食事の後、兵庫県方面へ。
夜遅くまで開いている温泉を探すと、
湯村温泉が近くにあったので、
本日二度目の温泉へ。
ほどよい温度で、とても気持ち良かったです。
今の時期は車中泊が余裕でできる季節なので、
夜は神鍋高原で車中泊。
朝までぐっすり、
寝るはずだったのが、
朝方の急激な冷え込みで、
夜明け前に目が覚めてしまい、
そのまま朝まで寝れずじまいに。
神鍋高原の道の駅では
ワゴンで車中泊をしながら
旅行している家族や夫婦を見かけました。
車にベッドを持ち込み、
ご飯を炊いて、
まさしく移動する家、といった感じで、
とても楽しそうです。
僕もいつか、車で寝泊まりしながら
日本一周してみたいなあ。
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これはどういう意味ですか?とか、
これについてもっと教えてください、とか、
こんな記事書いてください、でもオッケーです。
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車内のスピーカー構成が、
フロントスピーカー(前側のドアスピーカー+ツイーター)
+リアスピーカー(後ろ側のドアスピーカー+ツイーター)
の場合について書きたいと思います。
この場合、ヘッドユニットは、
「DEH-970」と「DEH-P01」の
どちらを選んでも構いません。
細かい調整で、
少しでも音質アップを目指すなら、
「DEH-P01」を選びましょう。
・・・
先に伝えておきますが、
「フロント+リアスピーカー」の構成は
あまりお勧めしません。
この構成にする場合、
おそらく、リアのドアスピーカーに
低音を担当させることになると思います。
しかし、ドアスピーカーに低音を出力させても、
当然ですが、
サブウーファーほど
迫力のある低音は出ません。
さらに、音量を上げるに従って、
低音の振動が窓ガラスに伝わり、
窓ガラスから「ビリビリ」という
不快な振動音が聞こえてきます。
振動を抑えるために、
あれやこれやとデッドニングを行ってきましたが、
低音の音圧で、どうやっても
インナーパネルが振動してしまうのです。
なので、僕の場合は、
ドアスピーカーから低音を出力させずに、
サブウーファーから出力させています。
もし「フロント+リアスピーカー」で
音響を構成するなら、
低音は控えめにするか、
「窓ガラス&インナーパネルビリビリ」を
覚悟しておくのがいいでしょう。
・・・
と、最初からテンションがだだ下がりなことを
書いてしまいましたが、
この構成にも利点があります。
それは、
疑似サラウンド空間が作れるということです。
あくまで疑似的なものなので、
ホームシアターほど臨場感はありませんが、
それに限りなく近づくことはできます。
「音楽はライブみたいに、
真正面から聞こえてなんぼやろ!」
って人には全くお勧めできないので、
今回から始まるシリーズは
読む必要はありません。
前回までの記事で書いた、
「フロント+サブウーファー」の構成で
十分だと思います。
フロント+リアの構成にすると、
ネットワーク、音域、音量、距離の調整が、
さらに複雑になります。
僕はこの調整に5年かかりましたから。
今、全ての設定がリセットされると
気が狂いそうになるかもしれないので、
こうしてブログに、調整の手順のアーカイブを
書き残しておこうと思います。
それでは次の記事をお楽しみに。
フロントスピーカー(前側のドアスピーカー+ツイーター)
+リアスピーカー(後ろ側のドアスピーカー+ツイーター)
の場合について書きたいと思います。
この場合、ヘッドユニットは、
「DEH-970」と「DEH-P01」の
どちらを選んでも構いません。
細かい調整で、
少しでも音質アップを目指すなら、
「DEH-P01」を選びましょう。
・・・
先に伝えておきますが、
「フロント+リアスピーカー」の構成は
あまりお勧めしません。
この構成にする場合、
おそらく、リアのドアスピーカーに
低音を担当させることになると思います。
しかし、ドアスピーカーに低音を出力させても、
当然ですが、
サブウーファーほど
迫力のある低音は出ません。
さらに、音量を上げるに従って、
低音の振動が窓ガラスに伝わり、
窓ガラスから「ビリビリ」という
不快な振動音が聞こえてきます。
振動を抑えるために、
あれやこれやとデッドニングを行ってきましたが、
低音の音圧で、どうやっても
インナーパネルが振動してしまうのです。
なので、僕の場合は、
ドアスピーカーから低音を出力させずに、
サブウーファーから出力させています。
もし「フロント+リアスピーカー」で
音響を構成するなら、
低音は控えめにするか、
「窓ガラス&インナーパネルビリビリ」を
覚悟しておくのがいいでしょう。
・・・
と、最初からテンションがだだ下がりなことを
書いてしまいましたが、
この構成にも利点があります。
それは、
疑似サラウンド空間が作れるということです。
あくまで疑似的なものなので、
ホームシアターほど臨場感はありませんが、
それに限りなく近づくことはできます。
「音楽はライブみたいに、
真正面から聞こえてなんぼやろ!」
って人には全くお勧めできないので、
今回から始まるシリーズは
読む必要はありません。
前回までの記事で書いた、
「フロント+サブウーファー」の構成で
十分だと思います。
フロント+リアの構成にすると、
ネットワーク、音域、音量、距離の調整が、
さらに複雑になります。
僕はこの調整に5年かかりましたから。
今、全ての設定がリセットされると
気が狂いそうになるかもしれないので、
こうしてブログに、調整の手順のアーカイブを
書き残しておこうと思います。
それでは次の記事をお楽しみに。
このたびはブログに訪問していただき、
ありがとうございます。
僕のブログを読んでいるということは、
ウォームアップの仕方に興味があるか、
その他僕が書いている記事に
興味があるのだと思います。
あなたが現役のスポーツ選手であれば、
運動前に、ストレッチ・柔軟や、
ランニングなどのウォームアップを
していると思います。
趣味でスポーツしていたり、ダイエットや、
身体を鍛える目的で運動をしていても、
やはりウォームアップは
欠かさない方がいいです。
ウォームアップは、英語の文字の通り、
体を温める目的があります。
体が温まっていない状態で、
いきなり急な動きをすると、
体がすぐに反応せず、
動きが鈍ってしまいます。
下手をすると、
怪我をしてしまいかねません。
たとえ運動をすることがなくても、
ウォームアップをする、
つまり体を温めることは、
非常に健康に良いことです。
ウォームアップは朝やってもいいし、
昼食の休憩時にやってもいいし、
学校や仕事が終わった後に
するのも効果的です。
パソコンで仕事をすることが多い
現代の生活では、
体を動かして仕事をしていた時代に比べ、
身体を動かす機会が極端に減っています。
昔の時代にはそれほどなかった症状、
肩こり、腰痛、近視や乱視、冷え性などは、
普段身体を動かさず、
身体が固まってしまったために
起こっているのです。
そんな時代なので、
1日に1度、どこかで時間を作って、
自分から積極的に
身体を動かす機会を作りたいところです。
ただ、もしあなたが、
学校を卒業してから
全く運動をしていないのであれば、
「何から始めて、
どこまでやったらいいのか分からない」
と、運動もウォームアップも
する気が起きないかもしれません。
そこで、ウォームアップに特化した講座を
作ることにしました。
この講座を受講し終わる頃には、
鈍っていた体の細胞が
活性化し始めることでしょう。
学生時代の柔軟性と筋力が復活し、
脂肪も燃え始めているかもしれません。
講座には、
柔軟と筋トレのメニューが入っています。
全身の筋肉を使うので、
朝に行えば、
一日中エネルギッシュに活動でき、
日中の睡魔に襲われることもありません。
日頃からストレッチを行うことで、
身体のメンテナンスにもなり、
いつの間にか腰痛や肩こりといった、
慢性的な痛みから
解放されていることに気づくでしょう。
・・・
それでは、具体的に、
講座の内容を順番に書いていきます。
最初の4日間は、
ストレッチをする前の心構えを配信します。
1.ストレッチ・柔軟を怠る人は、老化を早めます
2.硬くなると、柔らかくなるのに時間がかかります
3.身体を柔らかくし、同時に若さも手に入る、若返りの秘法
4.柔軟をする時に意識すること
次に、寝る前のストレッチ講座を配信します。
「ぐっすり眠るための10分ストレッチ」
1.首、肩、背中をほぐす
2.猫背を直す
3.骨盤の歪みを直す
4.腰痛を改善し、くびれを作る
5.腰痛を改善し、ヒップを上げる
6.腰痛と便秘を改善する
「ぐっすり眠るための10分ストレッチ その2」
1.腰痛を改善し、くびれを作る
2.腰痛と坐骨神経痛を改善する
3.腰痛を改善し、リラックス効果を高める
「全身をリラックスさせる20分ストレッチ」
1.開脚前屈
2.腰痛を改善し、疲労を回復する
3.外側の肩を伸ばし、肩こりを改善する light ver.
4.仰向けの前屈
5.腰痛を改善し、ヒップを上げる
6.腰痛と便秘を改善する
7.腰痛を改善し、背骨の歪みを整える
「腰痛と肩こりの改善に特化した20分ストレッチ」
1.腰痛を改善し、疲労を回復する
2.腰痛を改善し、背骨の歪みを整える
3.腰痛と冷え性を改善する
4.外側の肩を伸ばし、肩こりを改善する heavy ver.
5.内側の肩を伸ばし、肩こりを改善する
続いて、1日をエネルギッシュに生きるための、
朝のヨガ講座を配信します。
1.太陽礼拝のポーズ
2.戦士のポーズ
3.体側を伸ばすポーズ
4.前屈とツイストのポーズ
そして、最後に、
運動前のウォームアップ講座を配信します。
1.首のストレッチ
2.体側と背中のストレッチ
3.前屈のストレッチ
4.股関節を伸ばすストレッチ
5.太ももの筋力トレーニング
6.体幹(バランス力)を鍛えるトレーニング
7.前屈と肩のストレッチ
8.太ももの筋力トレーニング その2
いずれも、動画による解説付きです。
興味があれば、こちらからご参加ください。
ありがとうございます。
僕のブログを読んでいるということは、
ウォームアップの仕方に興味があるか、
その他僕が書いている記事に
興味があるのだと思います。
あなたが現役のスポーツ選手であれば、
運動前に、ストレッチ・柔軟や、
ランニングなどのウォームアップを
していると思います。
趣味でスポーツしていたり、ダイエットや、
身体を鍛える目的で運動をしていても、
やはりウォームアップは
欠かさない方がいいです。
ウォームアップは、英語の文字の通り、
体を温める目的があります。
体が温まっていない状態で、
いきなり急な動きをすると、
体がすぐに反応せず、
動きが鈍ってしまいます。
下手をすると、
怪我をしてしまいかねません。
たとえ運動をすることがなくても、
ウォームアップをする、
つまり体を温めることは、
非常に健康に良いことです。
ウォームアップは朝やってもいいし、
昼食の休憩時にやってもいいし、
学校や仕事が終わった後に
するのも効果的です。
パソコンで仕事をすることが多い
現代の生活では、
体を動かして仕事をしていた時代に比べ、
身体を動かす機会が極端に減っています。
昔の時代にはそれほどなかった症状、
肩こり、腰痛、近視や乱視、冷え性などは、
普段身体を動かさず、
身体が固まってしまったために
起こっているのです。
そんな時代なので、
1日に1度、どこかで時間を作って、
自分から積極的に
身体を動かす機会を作りたいところです。
ただ、もしあなたが、
学校を卒業してから
全く運動をしていないのであれば、
「何から始めて、
どこまでやったらいいのか分からない」
と、運動もウォームアップも
する気が起きないかもしれません。
そこで、ウォームアップに特化した講座を
作ることにしました。
この講座を受講し終わる頃には、
鈍っていた体の細胞が
活性化し始めることでしょう。
学生時代の柔軟性と筋力が復活し、
脂肪も燃え始めているかもしれません。
講座には、
柔軟と筋トレのメニューが入っています。
全身の筋肉を使うので、
朝に行えば、
一日中エネルギッシュに活動でき、
日中の睡魔に襲われることもありません。
日頃からストレッチを行うことで、
身体のメンテナンスにもなり、
いつの間にか腰痛や肩こりといった、
慢性的な痛みから
解放されていることに気づくでしょう。
・・・
それでは、具体的に、
講座の内容を順番に書いていきます。
最初の4日間は、
ストレッチをする前の心構えを配信します。
1.ストレッチ・柔軟を怠る人は、老化を早めます
2.硬くなると、柔らかくなるのに時間がかかります
3.身体を柔らかくし、同時に若さも手に入る、若返りの秘法
4.柔軟をする時に意識すること
次に、寝る前のストレッチ講座を配信します。
「ぐっすり眠るための10分ストレッチ」
1.首、肩、背中をほぐす
2.猫背を直す
3.骨盤の歪みを直す
4.腰痛を改善し、くびれを作る
5.腰痛を改善し、ヒップを上げる
6.腰痛と便秘を改善する
「ぐっすり眠るための10分ストレッチ その2」
1.腰痛を改善し、くびれを作る
2.腰痛と坐骨神経痛を改善する
3.腰痛を改善し、リラックス効果を高める
「全身をリラックスさせる20分ストレッチ」
1.開脚前屈
2.腰痛を改善し、疲労を回復する
3.外側の肩を伸ばし、肩こりを改善する light ver.
4.仰向けの前屈
5.腰痛を改善し、ヒップを上げる
6.腰痛と便秘を改善する
7.腰痛を改善し、背骨の歪みを整える
「腰痛と肩こりの改善に特化した20分ストレッチ」
1.腰痛を改善し、疲労を回復する
2.腰痛を改善し、背骨の歪みを整える
3.腰痛と冷え性を改善する
4.外側の肩を伸ばし、肩こりを改善する heavy ver.
5.内側の肩を伸ばし、肩こりを改善する
続いて、1日をエネルギッシュに生きるための、
朝のヨガ講座を配信します。
1.太陽礼拝のポーズ
2.戦士のポーズ
3.体側を伸ばすポーズ
4.前屈とツイストのポーズ
そして、最後に、
運動前のウォームアップ講座を配信します。
1.首のストレッチ
2.体側と背中のストレッチ
3.前屈のストレッチ
4.股関節を伸ばすストレッチ
5.太ももの筋力トレーニング
6.体幹(バランス力)を鍛えるトレーニング
7.前屈と肩のストレッチ
8.太ももの筋力トレーニング その2
いずれも、動画による解説付きです。
興味があれば、こちらからご参加ください。