一昨日の報告です。
例の脳科学の講演
に行ってまいりました。
演者の先生はウクライナから来日されたA・K医学博士です。
よく人間の能力は3~6%しか発揮されていないと言われます。
あまりにももったいない話ですが、事実のようです。では残りの9割以上の部分はどうなっているんでしょうか。
結論からいうとその部分に我々が超能力と表現する非常識的な能力が潜んでいます。未開発の部分にそんな能力が埋もれていて、訓練次第でだれでもその能力を発揮できるようになるということです。
それを応用すると体に障害を持った人たちでも健常者となんら変わらないように生活できるようになります。
今までの治療ではなかなか治らなかった病気、それも難病でさえ普通に治るようになります。
とにかく今までの常識を覆すような非常識的な内容でした。
医学の分野においてはもちろんのこと、物理などの科学の分野においても
我々が知らなかったことが多数ありました。
これらの事実は我々が知らなかっただけで東ヨーロッパなど一部地域ではごく当たり前のように存在していました。そしてその超能力を科学的に利用されていたのも特筆すべきことだと思います。
この情報が日本において公開されたのは今回がもちろん初めてです。
しかも脳の35%くらいまで開発されるという簡単なトレーニングも実演してもらいました。
そしてなんと昨日より私達の治療グループの先生
が本格的な能力開発のトレーニングを受講中です。
もうどんなふうになって帰ってくるか、今からワクワク待ち遠しいです。
そして次回は私も受けてみたいですね。