発表されるまでは曲名から勝手にバラードというか「桜の木になろう」チックな
曲をイメージしていました。
まあでもこういう感じになったんだと最初のショートバージョンの発表の時
納得しました。
で、先週の土曜「AKB48SHOW!」でのフルでのバージョンを聴き、、、、、。
あの「チャンチャラチャンチャンチャンチャン」って、、、、、、、なに?
やすすせんせの意図なのか?
あそこだけどうもわたくしアラフォー世代の人間としては納得いかない。
バラクーダの「演歌チャンチャカチャン」を連想してしまう。
「いや、そこがいいんだよ。そこがねらいなんだよ。」と腕組みするやすすせんせが
目に浮かぶ。
インパクトはあると思うけど一曲を通して聴くとどうなのかな?
と思ったのは私だけ?(だいたひかるにおていで)
道のり長し。つづく、、、