続きです、
ロータリーバルブカバーの錆び退治して組付けました、これだけで半日掛かりました、バルブカバーは出力に影響する部品なのでつるつるピカピカでロータリーバルブとすり合わせ、機密が保たれて無ければいけません、
オイルシールとカバーの角ゴムマニホールドの0リングはヤマハ純正を流用しました、
オイルポンプもスルスル動くようにしました、
シリンダーを取り付けることにしました、しかし、ベースパッキンが有りません、切り出す事にしました、
丁寧に切りますハサミです、
どうやら、上手く切れました、
真ん中の所で左右が重ならない様に気を使います、狭いので隣あってます、
良い様です、
ピストンとリングを組付けますが、このエンジンはアルミ、ポーラスメッキのシリンダーです、ピストンリングは純正の鋳鉄タイプを、必ず使います、焼き付かないようにね、
シリンダーを組付けました、
アルミのガスケットを付けます、
ヘットを付けました、
m7のワッシャーが3個足りません、どうしましょう、作りますかねー、
まずは、今日はこれまで、続く












