まだ書いてない散歩日記がある


道を歩いていたら金木犀の香りが漂っていて、秋になったのだな と感じさせる散歩の話だ

その話は又、眠くないある夜中などに更新する事にして、秋になって夏にやり忘れていた事を思い出す


夏に、昆虫の折り紙を折ろうと企てていた


2025/7/17 夏休みは目の前だ 2 参照


昆虫の折り紙作品の中にはコンプレックス折り紙と呼ばれる非常に創作工程の長い作品も多い、丁寧に細部迄作り込み、完成作品はこれが折り紙なのか?と言うほどリアリティのある昆虫となる


なので、随分と大きなサイズの紙が必要となってくる


50cm × 50cm


と言うサイズの折り紙が便利だ


が、専門店に行かないとなかなか売ってない



例えば、銀座の伊東文具店ならば売っている


或いは、折り紙の専門店に行く必要がある


折り紙の専門店は


文京区、台東区、墨田区の方に多い


因みに、自分が三田線を使う要因の一つに、白山駅前にある、おりがみはうす に行く為だった、と言う事がある


でも先日、散歩して気がついた事は、


白山駅ぐらいならば水道橋から歩いていけたのか、と言う事ですね その話は三田線散歩の話を書く時に詳しく書こう


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あの頃は未だ皆が皆、暑い暑いと言っていた


七月だったか八月だったかな某日、たまたま、府中に行く用事があった時に通りがかったお店に


50cm × 50cm の折り紙が売っていた


買っておこう!と思ったが、持ち運びに大変である


其処で、帰り道でも其処を通る様にして、帰り道で購入した


未だ全く使ってない


執筆が一段落してハロウィンが過ぎたら、


昆虫の折り紙を折りたい