ブログ引越しの時に消してしまった記事ですが、



というタイトルの記事がありまして

そこに的を射抜く為には 的のもっと先を狙え

そうすれば、的は通過点に過ぎないので、当然射貫けるだろう

という趣旨の事を書いたのですが、

これは一つ、自分のモットーとしてる事ですね

何故こんな話をしたかと言うと、原典至上主義の話に質問を頂いて、この前の二つの記事もそうですが、

では何を手本にするか?と言う話で、それは人それぞれだと思うのですが、一般論として

目標が遠くにあればある程、遠く迄行ける筈で 背中を追いかけるべき存在は 矢張り自分に遠く迄 道しるべを与えてくれるような存在 掌の大きなお師匠

まぁ勿論 目標を遠くに設定し過ぎると息切れしてしまうという事もあるので、遠くに目標を設置しても、自分でその途中の通過点を設定してイメージする必要もあるかと思います