おいしい数学 証明はパイの味

と言う本に載っていたカードマジック

マジシャンが見えない場所で、AさんとBさんに協力して貰って演じるマジック (実はBさんがサクラ)


Aさんは52枚のカードの中から1枚のカードを選ぶ それをBさんが受け取ったら適当に5枚のカードを机の上に置く

そこで、マジシャンが部屋に入室してテーブルの上のカードを見ただけで、

Aさんの選んだカードが何のカードか?当てる

つまり5枚のカードを見ただけで、一つのカードが特定出来る暗号になってるのですね

そう言う風に机の上に何気なく置いてあるもの

にも何かメッセージが隠されてる事もあるのかも知れません