小学校低学年、中学年ぐらい迄

木とか見ると どうやって登るか?とか

塀とか見ると やっぱりどうやってよじ登って 進んで行くか?

などをよくシュミレーションしていた

(2011年1月22日 アスレチックがいっぱい

2011年1月24日 メイメイ

2011年10月15日 サスケ

など参照)

そういう意味では、天然の迷路やフィールドアスレチックは普段住んでる日常の中に幾らでも存在していて それに意識を傾けられるか?それだけが問題だった

気がつくと結構身体も鍛えられていたのだろう


だが、段々とそういう事はしなくなった

まぁ木登りとかすると怒られるからね

規制は厳しくなったね

昔よりも立ちションしてる人は見なくなったし

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入曽のアスレチックが閉鎖されると聞いた時に エッ!?と思ったのだよね ブームとはならなくても、いつ迄もそれなりの需要はあり続けるものだと思っていたからね

ボルダリングに通う大人もいる訳だから、フィールドアスレチックだって通う大人もいるだろうが、

それはどういうつもりなのか?単純に楽しむ為か?身体を鍛える為か?それとも 両方か?


久し振りにアスレチックをして見ると、ちょっとの事で思いがけないぐらい体力を使うんだなぁと 感じたのさ 昔だったら訳なかった事が結構大変に感じるのは まぁ先ず運動不足なのかな?とかね

四年くらい前だと週三ペースでプール通っていたのだな あの頃にも一度、フィールドアスレチックに行ったが 未だ余裕だった感じがする

そう言う意味では、フィールドアスレチックを悠々と楽しむ為に普段から身体を鍛えて起きたいと思った