今日から 螺 の執筆活動を再開させたが、

暫く双とN 1を書いていたので、感覚を取り戻す事から始める必要がある

その為に初めから読み直してみると、タイポを随分と見つけた

内容に対する進捗だが、

2018年4月9日 螺子回し 5

で仄めかした文献の6章を何処まで解読して、それを序文に反映させるか?という問題がある

こういう事をいいたいのかな?と考えるだけでも随分と新しい発見があるので何度も読み込む事は愉しくそして加筆する事、記述方法が洗練されていくのだが、一方で気がつくとあっという間に時間が過ぎ去ってしまっている

何処で完成とするかですね

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随分と晴れたので、明日はハイキングでも出掛けようかな?

という気持ちと、執筆がのって来たので、とことん執筆に集中して書き終わってから、週末にハイキングに行けばいいかな?という気分と今の所両方で、

それは明日の朝起きた時の気分にかかっている